前回の研究では、妊娠期からのオンライン健康医療相談が産後3ヶ月時点の産後うつハイリスク者を低減することが示されましたが、研究チームによる今回の追跡調査により、その効果が産後12ヶ月という長期にわたって持続していることが新たにわかりました。介入終了後もこれほど長期にわたり良好な影響が続くという結果は、産婦人科医として、また事業責任者として、極めて大きな社会的意義を感じております。
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