松倉が全面プロデュースしたアルバムは、1950年から現代まで幅広い時代のさまざまな音楽ジャンルを融合した”聴くタイムマシン”がコンセプト。その世界観を表現するように、メンバーがファンを時空を超えた音楽の旅へといざなうステージとなっている。