DJIのロボット掃除機をPlayStation 5のコントローラーで操作しようとして、偶然セキュリティの脆弱(ぜいじゃく)性を見つけてしまった愛好家に対し、DJIが3万ドル(約480万円)の報奨金を与えることが分かりました。