次は機能的な面を見てみることにします。PDFファイルではなくJPEGファイルで保存するとか、圧縮率を指定するとか、スキャン後に特定のソフトウェアを起動するとか、もうこれでもかこれでもかというほど細かく設定が可能です。 というわけで、付属 ...
PFUは31日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの上位モデル「ScanSnap iX500」において、無線LAN(Wi-Fi)認証機能「IEEE802.1X」への対応と、ScanSnap iX500を複数のユーザーから使えるソフトウェア「ScanSnap Connect Application」を発表した。既存のScanSnap iX500ユーザーも ...
PFUは31日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500」に機能を追加するアップデートプログラムの無償提供を開始した。WindowsおよびMac OS Xを搭載したPCとのWi-Fi(無線LAN)接続が可能となる。 5月31日以降、PCにインストールされた「ScanSnapオンラインアップデート」に ...
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最新モデル「ScanSnap iX1500」のレビュー、前編では外観周りの紹介からセットアップ、実際のスキャンまでを、新ソフトウェア「ScanSnap Home」を用いてチェックした。 今回の後編では、残る新機能の紹介に加えて ...
株式会社PFUは、ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX500(FI-IX500)」のEvernote仕様モデル「ScanSnap Evernote Edition(FI-IX500EN)」を発売した。価格は4万9800円。米Evernoteが新たに展開する物販サイト「Evernote Market」を通じて9月27日に販売を開始し、10月25日より出荷する ...
マーカーペン部分の自動キーワード抽出とクリッピングを実現 インテリジェント機能を持つようになった専用ソフトウェアを使ってみる。S1300はWindows環境に加え、Mac OSにも対応するようになったが(従来はMac用は別モデルだった)、今回はWindows Vistaでテストし ...
従来モデルの「ScanSnap S1500」からフルモデルチェンジしてデビューしたPFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500」。レビューの前編では、外観の違いに加えて、自炊用途を中心とした機能の改善点についてチェックした。 後編となる今回は、機能面での ...
電子書籍の普及はもはや「本物」と言っていい状況になった。電車に乗って周囲を見回せば、スマートフォンやタブレット端末で電子書籍を読んでいる人は少なからず目につく。電子書籍ストアは群雄割拠といった状態で、通信キャリア、出版社、書店 ...
PFUは10月2日、個人向け文書スキャナ「ScanSnap」シリーズの新製品「ScanSnap iX1500」を10月12日に発売すると発表した。PFUダイレクト価格は4万8000円(税別)。受注は同日より開始している。 2012年に発売された「iX500」の後継機種で、6年ぶりのフルモデルチェンジ ...
株式会社PFUは、パーソナルドキュメントスキャナーの新機種「iX1400」を1月22日より販売する。オープンプライスだが、同社が運営するオンラインショップ「PFUダイレクト」での販売価格は3万8000円(税別)。 スキャンの基本性能は同時発売の上位機種「iX1600 ...
ScanSnap史上最速となる毎分45枚の高速スキャンを実現。最大100枚の原稿をセットでき、両面同時読み取りにも対応しています。業務用スキャナー向けに自社開発された次世代SoC「iiGA」を搭載し、PCレスでの画像処理性能が大幅に進化しています。
株式会社PFUは、ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX500(FI-IX500)」のEvernote仕様モデル「ScanSnap Evernote Edition(FI-IX500EN)」を発売した。価格は4万9800円。米Evernoteが新たに展開する物販サイト「Evernote Market」を通じて9月27日に販売を開始し、10月25日より出荷する ...