Ruby Associationは2日、Rubyの公式ロゴを選ぶコンテスト「Rubyロゴコンテスト」の開催を発表した。もともとRubyにはThe Ruby Visual Identity TeamがRubyの公式Webサイトをリニューアルした際に作成したロゴ(ブリリアントカットされた赤色のルビーのロゴ)があるが、Ruby ...
HuluやUber、Airbnb、GitHub、日本国内でもクックパッドや食べログ、マネーフォワードなど数多くのウェブサービスで使われている、日本生まれのプログラミング言語「Ruby」。日本を超えて世界中の多くのサービスの根幹を支えてきたRubyが、今年で誕生から25 ...
今回で13回目を迎える 「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2023 in Mitaka⁠」⁠。2023年12月9日に三鷹で開催される最終審査会進出者11組が決定した。 全国の中高生がRubyで作成した作品を広く募集し、その技術力と企画力等の観点から優秀な作品を選出し ...
14回目となる中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka 2024年7月16日、 「⁠中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」 第14回大会の開催が発表されました。14回目となる今回も、昨年に続き会場 (三鷹産業プラザ) での対面開催が予定さ ...
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2014 in Mitaka」が12月6日に開催される。開催にあたり、7月1日から9月30日までの間にRubyで作成したオリジナル作品を募集、個人またはグループで応募できる。 中高生国際Rubyプログラミングコンテストは、子どもたち ...
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会、「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」の実施を発表 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会は、中学生や高校生を対象にプログラミングに関する興味を喚起することを主な目的として ...
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。 「夏休みRubyプログラミング講座」は、プログラミング言語「Ruby ...
プログラミング教育の必要性について議論が盛り上がっている昨今、Life is Tech! やCA Tech Kidsなどプログラミング教室を事業として行う企業も増えてきた。その一方で、総務省の調査結果をみると、プログラミング教室の開催地は都市部に集中しており、地方 ...
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月22日、Ruby標準化検討ワーキンググループで原案作成を進めてきたプログラム言語「Ruby」の技術規格書が、JIS規格「JIS X 3017」として制定されたと発表した。 Rubyは1993年に日本で発案され、開発が開始された日本発の ...
「初学者から上級者までが楽しめるWeb系の技術カンファレンス」、Kaigi on Rails。ここでKakutani氏が、「Polishing on "Polished Ruby Programming" 」をテーマに登壇。『Polished Ruby Programming』という書籍について紹介しました。 今回のセッションで伝えたいこと 角谷信太郎 ...
松江市は、平成18年度から「Ruby City MATSUEプロジェクト」と称した、プログラミング言語「Ruby」を核とする産業振興に取り組んでいる。主な実績として、プロジェクト開始時の平成18年度と比較して、市内のIT従事者数が1.8倍、IT企業売上高が2.8倍となっている。
Rubyアソシエーション(まつもとゆきひろ理事長)は9月19日、日本発のプログラミング言語「Ruby」の正しい知識を身につけたエンジニアの育成、Rubyによるシステム開発の普及を目的に、Rubyの資格試験制度を立ち上げ、10月から資格認定試験を開始すると発表 ...