Raspberry PiをレトロPC向けに“SCSIデバイス化”する「RaSCSI GAMERnium版」が家電のケンちゃんで販売中だ。X68000のSASIにも対応するという。 GIMONS氏が開発したSCSIデバイスエミュレーター「RaSCSI」に対応した同人ハードで、ハードの製作はサークル「GAMERnium」が行っ ...
「Raspberry Pi Touch Display 2」はRaspberry Piシリーズ向けに開発されたタッチディスプレイで、Raspberry Piシリーズを背面に取り付けてタブレット風のデバイスを作ることができます。そんなRaspberry Pi Touch Display 2がGIGAZINE編集部に届いたので、実際に使ってみました。
第777回では、Raspberry Pi Zero 2 WにUbuntuをインストールする方法を紹介しました。その際に、 「⁠Bluetoothはうまく動かなかった」 と説明しましたが、今回はそのBluetoothの認識方法とその使い方を説明しましょう。 図1 Raspberry Pi Zero 2 WにBluetoothオーディオ ...
サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、はんだ付けをせずにGroveシステムのセンサーを接続できるセンサーキットセット「800-PRSET1_2」を発売しました。 本製品 ...
「Raspberry Pi AI Camera」はソニーのインテリジェントビジョンセンサー「IMX500」を搭載したRaspberry Pi向けカメラモジュールです。IMX500はイメージセンサーとAIアクセラレーターを積層した構造で、母艦デバイスに負荷をかけることなくAI処理をカメラ側で実行可能。
最近、お店などの組み込みシステムは「タッチ液晶」で表示・操作するものが当たり前になっている。 これは便利だし、組み込み用だけでなく、個人的な電子工作や産業用でも多く利用されていってほしいと思うが、では、そうしたシステムはどのように ...
サンワサプライは3月21日、はんだ付けなしにRaspberry PiやArduinoにセンサーを接続できるキット「Grove」および「Grove+」を発売した。 Raspberry PiやArduinoに装着するコネクターボードと、光や音、温度、超音波、回転角度などの各種センサーやボタンスイッチ ...
Raspberry Piについては、64bitに対応したRaspberry Pi Zero 2 W、Raspberry Pi Model 3 A+/B (+)以上が必要となる。 今回は、市場売価3,000円程度と価格もこなれていて入手しやすいRaspberry Pi Zero 2 Wと、個人的に最も盛り上がっていた時代のRaspberry Pi 3 Model B+で検証を行なう。
何者かが、Linuxを対象とする単純なトロイの木馬を開発した。その目的は、「Raspberry Pi」搭載デバイスの限られた能力を利用して、暗号通貨をマイニング(採掘)することだ。 Raspberry Piユーザーは、先ごろリリースされた「Raspbian」のアップデートを ...
英Raspberry Pi Foundationは10月19日 (現地時間)、LEGO Educationとのコラボレーションによる新製品「Raspberry Pi Build HAT」を発表した。LEGO Technic(テクニック)のモーターやLEGO Education SPIKE Primeのセンサーを最大4つまでRaspberry Piで制御できるようにするHAT(拡張ボード ...
SwitchBotは簡単な設定でスイッチをIoT化してくれるデバイスですが、2017年9月の時点ではIFTTT等のウェブサービスと連動させる事が困難です。そこで、この記事では簡単さをできるだけ失わないようにすることを重視しつつ、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)をSwitchBot ...
Raspberry PiやArduinoと組み合わせてIoTデバイスを作れる Raspberry Pi用、Arduino用のセンサーキット2種を発売。 サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、はんだ付けをせ ...