ネットワーク構成図のリンクに使う主な線には、直線と折れ線があります。原則は直線をお薦めします。ネットワーク構成図は多くの場合、構造や対称性をはっきり見せたいという目的が込められているからです。折れ線は線が交差するとき、このような構造や対称性を識別しにくくしてしまいがちです。