東北大学 の黒田理人教授らは 島津製作所 やラピスセミコンダクタ(横浜市港北区)などと共同で、1秒当たり6兆画素の速度で読み出せるイメージセンサーを開発した。30万画素の画像を1秒間に2000万コマの撮像速度で撮影できる。放電時の衝撃波を撮影することに成功した。