NTTドコモが、Androidスマートフォン/Androidタブレットにおける標準のメッセージ(SMS/RCS)アプリを「Google メッセージ」に変更する。3月12日以降に発売される新機種から適用されるが、既存の機種でもGoogle メッセージアプリをインストールした上で設定を変更すれば、同アプリを介したRCSの送受信ができるようになる。
ソフトバンクが、Android向けに「RCS」を3月18日から提供する。対応機種はAndroid 10以降のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットで、「Google メッセージ」アプリを利用する必要がある。ソフトバンクのメインブランドの他、Y!mobileやLINEMOでも利用できる。
Android 用「Google メッセージ」アプリにて、「リアルタイムの現在地情報(現在地の共有)」が展開開始。SMS / MMS では利用できず、RCS(Rich Communication Services)メッセージで利用できる機能となる模様 ...
ソフトバンクがRCSを3月18日に提供開始!まずはAndroidで、iPhoneは後日開始。MVNOの対応予定 ソフトバンクは24日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」、「LINEMO」において携帯電話番号だけでリッチなメッセージを送受信できるコミュニケーションサービス「RCS ...
ソフトバンクは、電話番号だけで写真・動画などをやり取りできるメッセージングサービス「RCS」について、Android版の開始日が3月18日に決まったと発表した。RCSに対応している「Google メッセージ」アプリのユーザー同士であれば、無料で利用できる。iPhone版の開始日は「今春」のまま。