「体が半分にちぎれたアンドロイドのエル・ファニングさんを背負って戦うプレデター」という絵面を一目見て「これは絶対に映画館で観なければ」と思い、兄に声をかけたらノリノリで一緒に見に行った。 兄と一緒に映画館に行くのはをするのは小学校の時に「ロッキー4」に連れて行ってくれて以来。何十年ぶりだろう。 そして内容も非常に面白かった。なにせプレデター側から描く、さらにその社会にも苦悩や葛藤があり、過酷な運命 ...