高速道路の本線脇に設置されたバス停のような施設は「高速バスストップ」と呼ばれ、一般車両の進入は原則として認められていません。 正当な理由なく立ち入ると、通行区分違反となり、違反点数1点と反則金6000円(普通車)が科される可能性があります。