低燃費・低価格の優等生、ダイハツ ミライース。その落ち着いたイメージからは大きくかけ離れた、走る楽しさを求めるファン待望の「ターボエンジン」と「5速MT(マニュアルトランスミッション)」を搭載したホットモデルの登場が現実味を帯びてきました。
スバルテクニカインターナショナル(STI)の知見を盛り込んだ「WRX」のマニュアル車が台数限定で発売となる。現行型WRXのマニュアル仕様が日本で発売となるのは今回が初めて。欲しい人がけっこういそうなクルマなので、即完売の予感がする。
スバルは、スポーツセダン「WRX」に6速MT(6速マニュアルトランスミッション)を搭載した特別仕様車「WRX STI Sport#(シャープ)」を導入する見込みです。 現行モデルのWRX ...
日産はマイナーチェンジを施した新型「フェアレディZ」を公開しました。NISMOモデルへのMT追加や、往年の名車を想起させるデザイン刷新が大きなトピックとなっています。この新型モデルに対し、ユーザーからはどのような声が上がっているのでしょうか。
国内外から大勢のクルマ好きが訪れる東京オートサロンは、2026年の開催で44回目を数えるビッグイベント。アフターパーツメーカーが渾身のデモカーや新製品を数多く展示するほか、自動車メーカーもさまざまなニュースを発表する場としても最近は盛り上がっている。
スバルは2026年1月9日、「東京オートサロン2026」(以下、TAS2026)の初日に、STIコンプリートカー「WRX STI Sport♯」を初公開しました。
日産が「東京オートサロン2026」で披露したマイナーチェンジを受けた新型「フェアレディZ NISMO」のMT仕様が大きな注目を集めています。MT仕様の登場を受け、公開直後からユーザーの間でさまざまな声が上がっています。
「東京オートサロン2026」において、千葉スバルが「レヴォーグ」のカスタムカーを出展しました。ベースは初代レヴォーグですが、同車のラインナップには存在しない、EJ20型エンジンと6速MTが搭載されています。
2012年のジュネーヴモーターショーにてイタリアの名門、カロッツェリア・トゥーリング・スーパーレッジェーラが発表したディスコ・ヴォランテは、同社が1952年に手掛けた「アルファロメオ1900 C52クーペ」へのオマージュだった。ディスコ・ヴ・・・ ...
「東京オートサロン2026」の日産ブースで1月9日、「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」と題したトークショーが開催。1980年代に一世を風靡したCM「マッチのマーチ」でお馴染みの近藤真彦氏(現・KONDO ...