東京オートサロン2026のホンダブースで、北米向け新型SUV「パスポート」がベールを脱ぎました!ボクシーな外観に3.5L V6エンジンを積んだタフガイの登場に、会場からは日本発売を熱望する声が。本格オフロード仕様「トレイルスポーツ」の正体に迫ります。
F2譲りの2.0L・V6エンジンをミッドに搭載 1984年、イタリア、トリノ・モーターショーでホンダが発表したコンセプトカーがHP-Xだ。 「H」はHonda、「P」はピニンファリーナ(Pininfarina)、「X」は […] ...
Kia Australia says NVES is partially responsible for decision to axe its highest-emitting V6 engine from the Sorento and Carnival ranges ...
日産のコンパクトSUV「JUKE(ジューク)」には、かつてGT-R用エンジンを搭載した「ジュークR(ジューク・アール)」というハイパワーモデルがありました。
新開発V6ハイブリッドを大型モデルに展開へ ホンダは今後登場予定の中型および大型モデルを対象に、新開発のV6ハイブリッドを採用していく方針を明らかにしました。 【画像】これが次期V6ハイブリッドを搭載予定と噂の主要なホンダ車ですこれまで ...
三菱自動車は、オンロードSUV「アウトランダー」に新たなグレードを追加し、2007年10月17日より発売した。追加されたのは「30G」と「30MS」で、最高出力220PSの新型3.0LのV6エンジンとパドルシフト付スポーツモード6速ATの採用により走行性能を高めたグレード ...