iPadにおけるデフォルトの文字入力方法はソフトウェア・キーボードだ。iPadさえあれば、他のデバイスを必要としない。慣れてくれば、結構なところまで入力をこなすことができる。しかし、物理的なストロークを伴わないiPadのソフトウェアキーボードを ...
エレコムのKEY PALETTOシリーズのiPad(第10世代、A16)対応キーボードを試用した。子どもたちが使ってトラブルが起こりにくいように細部に至るまで配慮された素晴らしい製品だ。バリエーションモデルがあり多少価格に差違はあるが、試用したKEY PALETTO Folio(TK-KP14UMBK)は2万0900円。
今年の4月後半に買った「13インチiPad Pro(M4)」。購入前はお絵描き端末として使おうと考えていた。だが、よく考えてみたら、たぶんキーボードも使うだろう、と。結局は「13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard」も買ったのであった。 13インチサイズでiPad Pro用。
iPad ProでApple Magic Keyboard for iPad Proを接続する場合、基本はハードウェアキーボード入力しか使えなくなる。 Apple Magic Keyboard for iPad Pro だが、ソフトウェアキーボードと併用する方法がある。Magic Keyboard for iPadが接続された状態で任意のキーを押し、画面下に ...
エレコムは7月3日、iPad用の入力補助アクセサリ「TB-A12KBA」を発表、7月下旬に発売する。価格はオープン。 iPadの仮想キーボードを快適化するキーボードパッド発売――ベセトジャパン ベセトジャパンは、iPad/iPad 2のスクリーンに装着できるキーボード ...
毎日使うiPad Pro 11インチ。第3世代のiPad Pro(レビュー記事)ですね。2018年発売の、エッジが角ばってるやつ。これを第2世代Apple Pencilとともに多用しています。でもちょっと困ったことが。 夜間にアレコレ思索している時、調べ物をするためにiPad ProとApple ...
最初に結論じみたことをお伝えしておくと、iPad Pro用のMagic Keyboardは、従来のキーボードカバー「Smart Keyboard Folio」や、Surfaceシリーズの「タイプカバー」とはまったく毛色の違う製品だ。なぜなら装着したままタブレットスタイルで利用できないからだ。
iPadで文字入力を行う場合、ソフトウェアキーボードを使うよりも物理キーボードを使ったほうが楽に入力できることは既に紹介した。モデルごとに接続できる物理キーボードに違いがあるため、キーボードを選択する際の簡単な指針も説明した。興味がある ...
iOS 13.4でトラックパッドやマウスといったポインティングデバイスに正式対応し、さらにPCへと近づいたiPad。iPad Proの場合、キーボードとトラックパッドが一体になった純正のMagic Keyboardを使えば、あたかもノートPCのようなスタイルで利用できる ...
外付けキーボードをiPadにつなげると、まるでノートパソコンのような感覚で使えるようになります。外付けキーボードは、形や接続方法も様々な種類がありますが、どのように選ぶといいでしょうか?今回は、iPad用キーボードの選び方から基本的な使い方 ...
MacRumorsによると、Appleが、iPad ProおよびiPad Air用の「Magic Keyboard」向けに最新のファームウェアアップデートをリリースしたことが分かりました。 新しいファームウェアがリリースされているのは、M4 ...