アクションカメラの代名詞、GoProから360度、全天球カメラ『GoPro MAX』が登場した。私もGoProユーザーなのでコンパクトなボディに超広角レンズと強力な手ブレ補正機能の素晴らしさは知っている。しかし、正直、全天球の360度動画は扱いにくい印象がある。
GoPro史上最も広角という新開発のMax SuperViewなど、4つの画角変更が可能。 従来のSuperViewよりもさらに26度広角な「Max SuperView」、「広角」、歪みのない「リニア」、スマートフォンと同等の「狭角」から選べる。
GoProは、360度カメラ「GoPro MAX」の最新ファームウェアを公開した。 更新された内容は、360モードでの3K 60fps撮影やタイムラプスビデオ撮影、タイムラプスフォト撮影への対応など。 更新方法は、モバイルアプリ「GoPro App」経由で行う。同アプリとGoPro MAXを ...
MAXは、水深5mまでの防水性能を備えたアクションカムです。本体前後に2つのカメラを備え、それぞれの映像を合成すること ...
GoProはMAXの新しいファームウエアをリリースし、これにより新たに360モードでの3K 60fps、タイムラプスビデオ、タイムラプスフォトが撮影可能となりました。 3K 60fpsのビデオにより、激しい動きのあるシーンでも2倍のスローモーションへとスピードダウン ...
小型アクションカメラ「GoPro」シリーズの一つである「GoPro Fusion」の後継として位置づけられる「GoPro MAX」では、デュアルカメラによる360度撮影やショットガンマイク並の性能を持つ6つのマイクオーディオでクリアなサウンドを録音することができます。
アクションカメラの草分け的存在のGoPro。初期の「小型で丈夫、そこそこ撮れて壊れるの前提」という時代を過ぎ、HERO7あたりからはありえないレベルの手ブレ補正をウリにして、すでに他者とは別の次元に向かっているように思う。類似品は相変わらず多数 ...
GoProが、8K動画が撮影できる360度カメラの「MAX2」と、マグネットマウントで着脱が簡単な軽量でコンパクトなエントリーモデル「LIT HERO」を発表しました。 MAX2は7万9800円で、9月30日発売。LIT HEROは4万6800円、10月21日発売。両方とも、GoPro公式サイトで予約受付 ...
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