K98Mには別の特徴もある。それが「Marble Switch」を採用したことだ。“Marble”は大理石を意味する。見た目が滑らかな大理石のような入力が行えるキースイッチを採用することで、安定してスムーズなタイピングが行えるという。
メカニカルキーボードは、打鍵感を最重要視するユーザーから熱い支持を集めている。しかし明確な弱点もある。中でも最大のネックは「うるさい」こと。軸(スイッチ)の種類によって程度の差はあるものの、共同スペースで使えば、周囲から煙たがられている可能性はあるだろう。
今後は、実際の長時間使用や、仕事用途・ゲーム用途での使い勝手について、さらに詳細な検証を行っていく予定です。ロジクールが提示する「ビジネス向けメカニカルキーボード」という新たな方向性が、どこまで市場に受け入れられるのか注目されます。
ユニットコムは1月29日、周辺機器ブランドである「パソコン工房セレクト」における新製品として、「フルサイズメカニカルゲーミングキーボード(型番:LEV-KB01FK)」を発売した。スイッチと本体カラー違いであわせて4種類発売されており、価格はいずれも ...
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ロジクール初のコトコト打鍵音なガスケットマウントキーボード ...
ロジクールは、同社初のガスケットマウント設計ワイヤレスキーボード「Alto Keys K98M(以下K98M)」を2月26日(木)より発売する。 カラーはグラファイト/オフホワイトの2色で、直販EC価格は18,590円。
東プレ株式会社 (代表取締役社長執行役員:山本 豊 本社所在地:東京都中央区日本橋) は、現在発売中のゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」をマイナーチェンジした「REALFORCE GX1 Plus ...
ロジクールは2月3日、独自家発のガスケットを採用したメカニカルキーボード「Alto Keys K98M」を発表した。カラバリはグラファイト(K98MGR)、オフホワイト(K98MOW)の2色で、直販価格はいずれも1万8590円。 Alto Keys K98Mは、前述のとおりガスケットマウント構造を採用したメカニカルキーボード。「コトコト」という柔らかく優しい打鍵感が特徴で、心地のよいタイピングが可 ...
ロジクールは、同社ブランド初となるガスケットマウント構造を採用したワイヤレスメカニカルキーボード「Alto Keys K98M」(以下K98M)を発表した。発売は2月26日、価格はオープンプライスで直販価格は1万8,590円。
株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、Glorious社のメカニカルキーボード用キーキャップセット「Polychroma RGB Keycaps」と、キースイッチセット「Clicky Switch Raptor」を発表いたします。 「Polychroma RGB Keycaps」は、CHERRY MX互換キースイッチに対応する ...
磁気スイッチを搭載しラピッドトリガー機能に対応したテンキーレスゲーミングキーボード「PCMK 3 HE TKL」が発売された。キー配列(JIS・ANSI)と本体カラー(Black・White)の違いで計4モデルが用意されている。
エレコムは、ハイクラス・ゲーミングデバイス「ELECOM GAMING V custom」シリーズより、「US配列」の磁気スイッチ搭載ロープロファイル75%ゲーミングキーボード「VK720AL-EN」を3月下旬から発売する。価格はオープン。 FPSなど高速な指の動きが求められるゲームに ...
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