SB C&S株式会社は、ハイパフォーマンスなギアで世界中のゲーマーや配信者を先導するグローバル企業CORSAIR Inc.(本社:米国カリフォルニア州、CEO:Andy Paul)が展開するCORSAIR(コルセア)ブランドから、あらゆるプラットホームでDolby 7.1chサラウンドサウンド ...
日本ゴア株式会社(東京都港区)は、GORE-TEX® フットウェア シリーズにて、新しいテクノロジー「GORE-TEX® SURROUND™ プロダクト テクノロジー」を搭載した新商品「GORE-TEX ® SURROUND™ フットウェア」を、 2月より国内ブランドのリーガル、リーガルウォーカー ...
2013年6月25日(北米時間),Razerは,一般的なステレオヘッドフォンでバーチャル7.1chサラウンド再生を実現するWindows用ソフトウェア「Razer Surround」(レイザー サラウンド)を公開した。2013年12月までは無料で使用可能とされている。 バーチャルサラウンド ...
「HS65 SURROUND」は、CORSAIRの有線接続ゲーミングヘッドセットの新モデル。 接続はUSB/アナログ両対応で、USB接続時はDolby Audio ...
マルチチャンネル環境の多様化を牽引しているのは、サラウンド音声の記録フォーマットの進化だ。DVD-Videoが標準で対応していたフォーマットはPCMとドルビーデジタルの2つ。ドルビーデジタルはモノラルから5.1chまでのサラウンド音声を記録するための規格 ...
ヤマハは、AIがリアルタイムに映画のシーンに適切な音場を提供してくれる新機能「SURROUND:AI」を搭載したAVアンプ3機種を8月下旬に発売する。価格は、7.1chの「RX-A1080」が14万円、9.2chの「RX-A2080」が20万円、11.2chプリアウト対応の9.2ch「RX-A3080」が28万円。
だが、SURROUND:AIのミソは“判断”だけではない。 新たにSURROUND:AI用に、それぞれのシーンに最適な音場効果が新規に開発された。 その開発や、SURROUND:AIの実際の製品への搭載を担当したのが、AV開発部ソフトグループの藤澤森茂主事だ。
以前、ドルビーのオーディオ技術について解説したが(関連記事)、今回はDTS社のオーディオ技術を紹介する。すでに触れているように、DTSは映画のサラウンド方式などの分野でドルビー社のライバル的な存在だ。 DTS(Digital Theater System。現在の米国本社名 ...
CEDEC 2019の2日目である2019年9月5日,ヤマハは,「感性をAI化!? サウンドデザインへのAI活用法とその未来 -SURROUND:AIにおける適用事例-」と題したセッションを行った。担当したのはヤマハで「SURROUND:AI」の開発に携わった藤澤森茂氏と湯山雄太氏である。
ヤマハのサラウンド技術「リアル5.1フロントサラウンド」は、その音圧に着目。鋭い指向性を持つスピーカーで音をビーム化し、壁や天井を利用して反射させ特定の音を指定した方向に進ませることにより、リアルなサラウンド音場を再現する。前からの音を「後ろから聞こえる」ように感じ ...
ヤマハは10月14日、バータイプのスピーカとサブウーファを組み合わせたテレビ用スピーカ「YAS-203」を発表した。独自の「AIR SURROUND XTREME」により、7.1chバーチャルサラウンドを再現する。発売は11月上旬。想定税別価格は3万5000円前後になる。 「YAS-203」 YAS-203 ...
ヤマハは3月6日、ホームシアターシステム「シネマステーション」の新製品として「DVX-1000」を4月中旬より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は19万円前後。 DVDプレーヤーを内蔵したコントロールセンターとステレオスピーカー ...