監督はモキュメンタリーホラーの隠れた?名作、グレイブ・エンカウンターズの人。今回は実録犯罪ドキュメンタリーを模した構成で、死体が映ることと、オカルト展開することを除けば創作と気づかないレベルのリアルさ。
刑事ゴンスは母の葬儀を抜け出して警察署に向かっていた。急に殺人課に監査が入ることになり、見つかるとヤバい書類を隠そうと急いで車を運転する途中で人を轢き殺してしまう。ゴンスは死体を母の棺桶に入れて土中に埋めて完全犯罪を果たしたと思った。ところが事故の一 ...
中目黒にあるバー「HYDRA(ヒドラ)」。調理担当の高志は物静かな寡黙な男。実は元凄腕の殺し屋だった。高志は上層部に言われて恩人である岸田を殺してしまったトラウマを抱えており、恩人の娘である梨奈を陰から見守ってきた。バーのまわりで事件が起こり、秘密組織が関わっていることが分かる。高志は封印していた殺し屋のパワーとスキルを解き放って… 圧倒的なハイレベルな実戦アクションが見応えありました。見ていて痛 ...
今のところ無敵✨ 『熱い』『強い』『守る』 コレが人生のテーマだ ※俺のレビューは口が悪いが腹は無し ※フォロワーさんのレビューにコメントする 高評価のレビューに対して俺が低評価だった意見も言… ...
ホラー、ミステリィ、アクション、コメディが好き。 筋肉と火薬と血糊で出来ています。 薬莢硝煙マズルフラッシュ刑事。 人体破壊拷問好き。 言語野狂暴。 現在のアイコンは エル・ファニング☆ まじ天… ...
この映画に登場した若き俳優たちのことを誰一人忘れない、と思った この映画のなかで子どもたちが大人に振り回されたことを突きつけるライン(台詞)たちの痛烈さと痛切さがキマっている ...
スピルバーグが広めた宇宙人の概念を、この映画でまた新しい概念が普及されるってウマヅラTVが言いよったの見てからこの映画見たけん色々想像してゾワゾワした… ...
高校2年生の真琴(仲里依紗)は医学部志望の功介(板倉光隆)、転校してきた千昭(石田卓也)と3人で楽しく過ごしていた。ある日、理科準備室で転倒しタイムリープの能力を身に着け、便利に使って都合のいい生活を満喫するが、逆に不幸になっている人がいることも知る ...
東京に初めて結成された身体障害者野球チーム「東京ブルーサンダース」。その創設にまつわる実話を基にした『4アウト ─もう一度、プレイボール─』が、相葉雅紀主演で実写映画化された。
アマプラ見放題終了間近につき鑑賞。 その出自から塾に行けず超進学校で数学の成績が伸び悩むジウと、学校の清掃員だけど、実は数学の天才である脱北おじさんの話。
すぐNetflix配信があることは知っていたが映画館で見たくて初日に鑑賞。映画館好きの感想になるが、配信より劇場向きの作品だと思った。時間も長く話も大人向きの静かな作品なので配信だと最後まで見切れないかもと思った。
リドリー・スコット監督になり、羊たちの沈黙よりも若干大衆向けの作品になり、また違った見応えがある。何よりレクター博士の狂気がより感じられる。 豚関連含めてグロさは全然ないなーと思ってたらラストの脳みそは結構驚いた。。