シャープは5月31日、「AQUOS zero」SIMフリー版(SH-M10)の修理サービスを同日をもって終了することをアナウンスした。 「AQUOS zero SH-M10」は2019年4月に発売された6.2インチ有機ELディスプレイ搭載のSIMフリースマートフォン。146gという重さは、当時の3,000mAh搭載 ...
シャープは、従来手掛けていた「AQUOS zero」シリーズについて、2022年秋冬のスマートフォン新機種として計画していないことを明らかにした。 同社の「AQUOS zero」シリーズは、ハイエンドに次ぐスペックを備えつつ、極限まで軽さを追求するといった ...
「RAGE 2019 SPRING」の『Shadowverse』フライト式トーナメントや、『ブロスタ』のバトルロイヤルチャレンジなどに協賛し、ゲーミングスマホとしての立ち位置をアピールしてきたシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。2019年11月23日に開催された「RAGE 2019 Winter ...
シャープのスマートフォン『AQUOS』ブランドの新製品発表会が開催された。今回はデザイン面なども刷新となり、AQUOSの魅力がさらに高まっている。その様子をキーパーソンたちのコメントと共にご紹介していきたい。 まず冒頭に登壇した通信事業本部 本部 ...
デザイン担当の龍華紫穂氏は、「AQUOS senseユーザーは品質が良くてリーズナブルなものを長く愛用する方が多い。そうした方々に響くブランドを、最初は『仮想コラボ』として勝手に妄想するところから始めた」と明かす。
最近のスマホは性能が高くなるとともに、重く、大きくなっています。しかし、AQUOS sense10は違います。画面サイズは6.1インチで横幅は約73mmとほどよいサイズであるだけでなく、重さは約166gと最近のスマホの中では最軽量クラスと言ってもいい軽さです。片手でも操作がしやすく、ポケットに入れてもズッシリとした重さを感じにくいのが長所です。