Microsoft 365 Personalには、デスクトップ版/モバイル版のOfficeアプリに加え、前回紹介した「Skype」での60分間無料通話など、さまざまな特典が用意されている。それらの中でも特に魅力的なのが、「OneDrive」で1TBものストレージ容量が提供される点だろう。
Microsoft 365 Basicを契約した。検証が主目的だから「してみた」が正確かもしれない。旧OneDrive Standalone 100GBから改称したMicrosoft 365 Basicは、Microsoftのブランド再構築が目的のサービス名変更であり、基本的なサービス内容に違いはない。ただし、Outlook.comの添付 ...
米Microsoftは3月28日(現地時間)、「Microsoft 365 Basic」に追加のセキュリティ機能を実装したことを発表した。 「Microsoft 365 Basic」は、年額2,440円で「OneDrive」の100GBストレージや広告なしの「Outlook」、追加のメールセキュリティ機能などを利用できるプラン。
KFMにおける「既知のフォルダー」は、デスクトップ、ドキュメント、ピクチャ、スクリーンショット、カメラ ロールを指す。Microsoftはエンタープライズおよび大規模な組織の場合、これら既知のフォルダーをOneDriveに移動すると次の2つのメリットがあるとし ...
Microsoftは1月11日(米国太平洋時間)、個人向けの有料クラウドストレージサービス「OneDrive 100 GB Standalone」について、1月30日(同)からサービス内容を拡充した上で「Microsoft 365 Basic」と改称することを発表した。これに伴う料金変更はなく(※1)、既存の ...
新しい「Microsoft 365」が、日本時間4月22日より開始された。日本では一般法人向けのサービスの名称が「Microsoft 365」に統一されるほか、「Office 365 Solo」の後継となる「Microsoft 365 Personal」が個人向けに提供される。米国で提供されている家族向けのプランは ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 「Copilot in Microsoft Forms」が新登場 Copilot for Microsoft 365では、リリース当初からOutlookやWord、Excel、PowerPoint、Teamsなどで利用できましたが、近ごろはMicrosoft Formsでも利用可能になりました。
マイクロソフトは3月5日、「Microsoft 365」アプリに、ユーザーにOneDriveへのファイルバックアップを促す機能を導入することを明らかにした。3月中旬から順次展開を始める。 本機能は、対象ユーザーのWord、Excel、PowerPointのメッセージバーにバックアップを ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 Copilotが「GPT-4o」に進化? 採用AIモデルは非開示に 以前からCopilot for Microsoft 365を利用しているユーザー同士の会話では、8月の終わりごろから「Copilotの応答が早くなったのではないか?
Microsoft 365 Personalのサービスへすばやくアクセスできるポータルサイトが「Microsoft Officeホーム」だ。ここでOfficeのインストーラーのダウンロードや、サブスクリプションの管理などが行える。サブスクリプションに加入したら、まずチェックしてみよう。
あるユーザーは、Microsoft OneDriveに預けていた30年分のデータが突然ロックされ、失われてしまった。また、ある企業は従業員2万人規模で予定していたMicrosoft 365 ...
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