14日(日本時間)に発表されたアップルの「iPhone 12」シリーズ4機種では、パッケージに同梱されるオプションがケーブルだけとなった。 環境に関する目標の達成に向けた取り組みとして、電源アダプターとEarPods(有線イヤホン)は付属しない。パッケージの箱はコンパクトになった。
9月22日に、iPhone 15シリーズが発売された。Lightningに代わって4機種共通で採用されたのが、「USB-C(USB Type-C)」端子。AndroidやWindows PCなどでもおなじみの共通仕様で、充電ケーブルや周辺機器との互換性が高まったのは大きな特徴だ。また、「iPhone 15 Pro/Pro ...
2012年発売の「iPhone 5」から採用されたLightningに代わり、端子がUSB Type-C(以下、USB-C)となったiPhone 15シリーズ。Macや一部のiPadではUSB-C化が進んでいたものの、エコシステムの中核であるiPhoneがUSB-Cに移行することで、周辺機器が共用しやすくなった。特に15 ...
ようやくiPhoneにもUSB-Cポートが搭載され、持ち運ぶケーブルをUSB-Cケーブルに統一できるようになった。 そこでこの記事では、ガジェットブロガーである筆者がオススメするCIOの「スパイラルケーブル USB-C to USB-C」についてレビューしていく。 マグネットで ...
デスクが狭い気がする人。まずは初心を取り戻して、ケーブルを疑ってほしい ...
周辺機器との接続や充電を行うためのインターフェイスが、iPhone 15シリーズから「USB-C」に変更されました。付属のUSBケーブルも両端がType-Cのもの(USB-C to Cケーブル)に変わり、iPhoneユーザにさまざまな影響をおよぼしています。 その付属のUSBケーブル、利用 ...
「USB-C-HDMI変換ケーブル」なら簡単にiPhoneの画面を表示できる! せっかくiPhone 15以降で映像出力対応のUSB-Cポートを採用したのに、結局は大画面テレビにはiPhoneの画面を表示できないのでしょうか? もちろん、この問題を解決する手段はいくつかあります。
iPhone 15同士をUSB-Cケーブルで繋ぐとどうなるか? こちらの記事に書いたように、iPhone 15シリーズはAirPodsを充電できる……と ...