9月21日、「iOS 15」へのバージョンアップが提供される。本稿執筆時点ではまだ正式版は登場していないが、いくつかの新機能のうち、実は「iOS 15」から、これまでのiOSにはなかった「アップデートをしない選択肢」が用意される。これは「iPadOS」でも同様の ...
米Appleは9月20日(現地時間)、「iOS 15」「iPadOS 15」の提供を開始した。今回のアップデートは、1年ぶりのメジャーバージョンアップ。今年6月に開催された開発者向けのイベント「WWDC 2021」で発表され、7月から一般ユーザー向けのプレビューが行われていた。
2年前、iOS 12からiOS 13にアップデートするタイミングで、最後のシステムメモリ1GB搭載iPhoneであるiPhone 6が対応モデルから足切りされた。 それ以後、足切りは発生しておらず、iOS 13からiOS 15まで、対応モデルはiPhone 6s以降で変わっていない。
米Appleは10月25日(現地時間)、「iOS 15.1」「iPadOS 15.1」の提供を開始した。無料のアップデートとして提供されており、「設定」アプリの[一般]-[ソフトウェア・アップデート]セクションから更新できる。「iOS 14.8」「iPadOS 14.8」を利用している場合は ...
仕事に、人生に効く一冊。 自分軸で決めた十人十色の働き方インタビュー iOS 15とiPadOS 15の優れた新機能の中には、新しいデバイスでしか使用できないものがあります。 このアップデートの機能を利用するには、2018年以降に製造されたiPhoneかiPadのモデルが ...
iPhone 7。発売当時はiOS 10だった(2016年に筆者撮影) 発売からもうすぐ9年になる「iPhone 7」は中古市場でまだ人気があるものの、iOSの対応は15までとなっています。このiOS 15について、サポートを終了するアプリが徐々に増えています。 YouTubeやメルカリの ...