日産は、55kWhのバッテリーを搭載したリーフ B5グレードを発表した。注文の受付は1月29日に開始され、3月から順次納車される。B7(78kWh)よりも小さい容量のバッテリーを搭載したB5(55kW ...
もはや世界的に見ても希少となった3ペダルMT仕様を有するFRレイアウトのスポーツモデルということで、気になっている人も多いことだろう。モータースポーツベース車も出たことで一旦ラインナップがそろった今、買うならどのグレードなのかをチェックしてみよう。 トヨタとスバルで同等 ...
初代CX-5の誕生にあわせて登場したマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」シリーズ。以後、着実な改良によりパフォーマンスや静粛性などの向上が図られてきた。また当初、排気量は直列4気筒2.2リッターのみだったが、直列4気筒1.8リッ ...
後席や荷室の広さは同等! 使い勝手はエクストレイルが優位 両車のパッケージングに大きな差はない。ボディサイズはほぼ同等であり、両車の後席空間もミドルサイズSUVとして標準的な広さだ。5名乗車時の荷室空間もRAV4が長さ9 […] ...
2月10日に登場したトヨタの新型車「ヤリス」。少し詳しい方ならご存じだとは思うが、ヤリスとはこれまでの「ヴィッツ」の輸出名で、今回のフルモデルチェンジを機に、日本でもヤリスの名前で販売することになったというもの。つまり、事実上の「4代目 ...
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。
新型『日産リーフ』は、安心して長距離ドライブもお楽しみいただけるB7と、日常の移動をより快適にするB5の2つのシリーズを用意することで、多様なニーズに応えるとともに、EVがもたらす豊かなライフスタイルを多くのお客さまにお届けしてまいります。
後席はやや狭いCX-5だが、使い勝手は新型RAV4以上 CX-5の新グレード「XDドライブ エディション」は、「エクスクルーシブモード」に替わって本革シート標準装備とした最上級グレードだ。そのほか、ドアミラーとフロントグ […] ...
JFE商事エレクトロニクスは1月26日、車載グレードのメモリテスト・リペアソリューションを手掛ける台iSTART-TEKと正規販売代理店契約を締結したことを発表した。