これまでのChromeの自動入力は、氏名や住所、クレジットカード番号などが中心だった。今回の拡張により、Gmail内の情報も入力に利用できるようになる。別のタブでメールを探し、必要な番号をコピーして貼り付ける手間を減らせる。
グーグルでChromeのプロダクトマネージャーを務めるアマンダ・リムは米国時間10月28日、Chromeの新機能をグーグルが段階的に提供し始めたことを公表した。新機能は、AIでフォームを読み取る自動入力機能(enhanced ...
毎日Googleの公式発表をチェックして、Google Workspaceの新機能をやさしく解説しています。今回は、Gmailの受信ボックスから、やるべきことと要点をAIがまとめてくれる「AIインボックス」のお知らせです。 この記事のポイント ...
米Googleは10月28日(現地時間)、「Google Chrome」の新しい機能として、「Gmail」から情報を抽出してオンラインフォームに自動入力する[強化された自動入力](enhanced autofill)機能を発表した。
「つなぐ力で、未来をつくる。」を掲げる 名古屋のDX推進・Web制作/構築・システム開発会社 コネクティボの平野です。 「2027年から、会社のメールが Gmailで使えなくなるらしい」 最近、そんな話を見聞きするようになりました。
え、メールの中身まで広告の参考にしちゃうんですか…? Google(グーグル)は、10月16日発効のプライバシーポリシーで、Gmail、Googleドライブ、Googleフォトの内容を広告のカスタマイズに使わないという説明に、例外を加えました。
そこで、3つの検索コマンドを使い、Gmailの奥に埋もれているメールを探してみることに。実際にどれほどストレージを空けられるのか、試してみました。
またしても、だ。グーグルは米国時間10月16日、Gmailに関わるプライバシーの規定をひっそりと変更し、AI関連のアップデートによって、個人のメールが広告の判断材料になりうることを明らかにした。長年メールを守ってきたプライバシー保護の仕組み ...
グーグル(Google)はメールアプリ「Gmail」内で、Google Workspaceユーザー向けに音声アシスタント機能「Gmail Live」を順次展開する。言語設定が米国英語(EN-US)の米国在住ユーザーが利用できる。
グーグルは、GmailやGoogleフォトなどのデータを使って利用者に合わせた広告を表示する場合があると、10月16日付のプライバシーポリシーに明記した。広告の個人化に対応する他のGoogleサービスへのデータ連携を、利用者が許可した場合が対象となる ...
米Googleは10月16日(現地時間)、プライバシーポリシーを更新した。米Android ...