本展では、「学びのかたち」「記しと気づき」「感じるものたち」という3つのキーワードを手がかりに、学びの基礎から生まれた唯一無二の造形群、かたちが留まりにくい表現の記録、そして感性に導かれ描かれた作品群を紹介いたします。