この記事は、Logicoolの代表的なトラックボールマウス「MX ERGO」と「M575」、どちらを購入するべきか悩んでいる人に向けて書いています。 私は両方のマウスをおり、通常は「MX ERGO」を愛用しています。 ですがそれは「マルチデバイス接続」に対応している ...
マウスに迷いが生まれるのは、性能が足りないからではない。 多くの場合、「自分の作業」がひとつの入力思想に収まりきっていないからだ。 MX ERGO SとMX MASTER 4。 この2台は似ているようで、設計思想がまるで違う。だからこそ、2台持ちは成立する。
株式会社バイオネット研究所(所在地:東京都立川市代表者取締役:新川隆朗)では国際的な作業負荷評価基準OWAS法*1による姿勢負荷を自動計測しご好評を頂いている作業負荷自動計測システム『PosCheck101』*2に新たに姿勢回数・累積時間計測ソフト『3D ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 2024年12月15日の執筆時点、価格.com「トラックボール」の人気売れ筋ランキングで3位、「マウス」全体で見ても17位という人気を博しているのが、ロジクールの「MX ERGO S MXTB2」(以下「MX ERGO S ...
業界最大規模の事務メーカーとして最先端のオフィス製品を提供するアコ・ブランズ・ジャパン株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役:宮坂 哲也)のKensingtonブランドは、2020年3月に発売したPro Fit(R) Ergo Vertical ワイヤレストラックボールの有線モデルのPro ...
マウスに比べるとマイナーながら、熱烈な愛用者も多いトラックボール。その中でも最高峰と名高いのが、ロジクールの「MX ERGO」だ。2017年9月発売と7年前のモデルながら、完成度の高さからいまだ多くのユーザーが支持している。かくいう筆者自身も発売 ...
親指トラックボールの良さは省スペースで場所を選ばないところです。マウスの場合、パソコンの右(左利きの人は左)にある程度の移動スペースが必要。また例えばテーブルクロスの上やガラステーブルの上では動作しにくいマウスも多いです。 もちろん ...
海外ゲーミングデバイスのECサイト「ふもっふのおみせ」を運営する株式会社フェルマー(所在地:東京都目黒区、代表 ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ロジクールが9月24日にトラックボールの新製品として「MX Ergo S」と「Ergo M575SP」の2機種を発売した。トラックボールを14年ほど使っている筆者としても、製品発表時から非常に気になっていた ...
Logitechの日本法人となるロジクールは8月28日、トラックボールマウス「M575SP」を9月19日、「MX ERGO S」を9月24日に発売すると発表した。 価格はオープンで、ロジクールオンラインストアの販売価格(以降、価格は全て税込)は、M575SPが8470円、MX ERGO Sが1万9580円。
トラックボール界隈では有名な「ロジクール ERGO M575」と中国ブランドの「ProtoArc EM01 NL」を比較してみます。(※最近M575SPという静音仕様が発売されましたが基本的には同スペックです) 明らかにM575を真似た中華製品もあり、そっちを購入して比較する ...
遅いよ! でもありがとう! トラックボールマウスの王として長年君臨し続けてきたロジクールの「MX ERGO」。性能や使いやすさは折り紙付きで、トラックボールマウスをメインにするなら、間違いなくこれでしょう! なモデル。 そのMX ERGO、なんと7年ぶりに ...
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