2005年に登場した三洋電機の充電池「eneloop」は、購入後すぐに使えるなどの優れた技術力とともに、今までの電池にはなかったシンプルなデザインが話題となった。発売から6年が経ち、充電式カイロやネックウォーマーといった「eneloop universe products」や限定 ...
2013年4月26日に発売となった第4世代のeneloopは、電池本体の中央部に大きく描かれた「eneloop」の文字が小さくなり、代わって「Panasonic」のロゴが大きく描かれたデザインとなった。 それ以降、量販店店頭では「Panasonic」ロゴが描かれたeneloopが展示販売されて ...
パナソニックの「eneloop(エネループ)」が11月14日に、ひっそりと発売15周年の節目を迎えた。eneloopは、2005年11月14日に発売された充電式ニッケル水素電池であり、パナソニックが買収した三洋電機が開発したものである。 パナソニックの「eneloop ...
三洋電機は、充電式ニッケル水素電池「eneloop(エネループ)」が発売5周年を迎えるの記念して、単3形および単4形の8色ラメ入りカラーパック「eneloop tones glitter(エネループ トーンズ グリッター)」を、限定20万パックで、2010年11月14日から発売する。 パープル ...
三洋電機は6月9日、充電池「eneloop」(エネループ)シリーズの新製品として、大容量タイプの「eneloop pro」(エネループ プロ)、信頼性を高めた「eneloop plus」(エネループ プラス)を発表した。それぞれ単体の2本パック、4本パックにくわえ、充電器を ...
パナソニックの充電池「エネループ」。単3形と単4形があります。 仕事柄、カメラ(のストロボ)やICレコーダーを使うことが多いのですが、もはや使う電池はほとんどエネループです。もう家に何本のエネループがあるのか把握しきれないくらいです。
そして、もうひとつ。エネループのロゴが「Panasonic」ロゴに変えられたのは、2013年4月の組織改編において、EVOLTAとeneloopの事業体制が一本化される点が見逃せない。 従来は、エネループとエボルタの開発、生産、マーケティングはそれぞれ別組織で行われる ...
従来の充電池が抱えていた「自然放電の多さ」という欠点を改良し、約1年放置しても約85%の残存率を持つため、「あらかじめ充電済みなので買ってすぐ使える」という乾電池に匹敵する使い勝手の良さや、繰り返し使える点、使い終わった後には ...
パナソニックは、充電式ニッケル水素電池「エネループ」の新製品を4月25日に発売する。「エネループ プロ(ハイエンドモデル)」「エネループ(スタンダードモデル)」「エネループ ライト(お手軽モデル)」の3モデル展開で、価格はいずれもオープン ...
パナソニック、繰り返し回数が伸びた「eneloop」と、容量が増えた「充電式EVOLTA」 - 家電 Watch Panasonic、エネループブランドを追いやったダサい電池を発売 - Togetter エネループは、2005年に三洋電機が開発したニッケル水素充電池です。それまでの電池と ...
パナソニックの充電池といえば「エネループ」が定番ですが、長時間使用に向いた「充電式エボルタ」というのもあります。 名称が違うややこしさがありましたが、これからは充電池はすべてエネループという名前に統一されることになるそうです。
昨年末に発売の予定が、諸般の事情により延期となり、発売が待ち遠しかったエネループスティックブースター「KBC-D1AS」がいよいよ販売開始となる。今回はいち早く製品版をお借りできたのでさっそくレビューしてみた。 エネループスティックブースター ...
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