つくり手のパーソナリティが色濃く反映され、インディペンデントな才能に出会える可能性を秘めたZINEというメディア。代田橋に構える「フロットサム ブックス(flotsam books)」はそんなZINEを長年プッシュし続け、有名無名問わず数多くの作品を世へ送り届けてきました。 全国のインディペンデントな書店を巡る『ZINE ...
株式会社有隣堂(本社:神奈川県横浜市代表取締役 社長執行役員:松信健太郎)は、2025年5月17日(土)より、有隣堂 キュービックプラザ新横浜店にて個人出版物の「ZINE(ジン)」を集約したコーナーを常設展開いたします。 有隣堂の店舗における「ZINE ...
株式会社有隣堂(本社:神奈川県横浜市、代表取締役 社長執行役員:松信健太郎)は、ZINEやリトルプレスといった個人発信型の出版文化に焦点を当てた「YURINDO SELECT ZINE・リトルプレスフェア」を、2025年11月1日(土)から12月31日(水)の期間限定で ...
香川県内外から20組の出店者が集う「ZINE MART」 個人やグループが自由なテーマで作成した小冊子「ZINE(ジン)」。日常の日記を綴ったものもあれば、大好きなものへの偏愛を凝縮したものもあります。そんなZINEを集め、香川県内外から出店者20組が参加する ...
近頃、若者を中心に「ZINE(ジン)」と呼ばれる小さな冊子が静かなブームを迎えている。毎年のように全国各地でZINEの展示即売会が開催されるだけでなく、これまでZINEを取り扱ってきた個人経営の独立系書店だけではなく、大手書店でもこのZINEを取り扱う店舗が出てきたりしたこともあって ...
過去に開催された吉祥寺パルコ屋上でのZINEフェスの様子。6月7日(土)にも東京都立産業貿易センター台東館(浅草)で開催予定だ(写真:BOOKCULTURE CLUB提供)この記事の写真をすべて見る 文学作品展示即売会「文学フリマ」が大人気だ。5月11日に東京 ...
数年前からZ世代を中心に「ZINE」と呼ばれる手作りの冊子がブームになっています。スマートフォン一つで様々な情報にアクセスできる時代に、なぜデジタルネイティブな彼らは、あえて紙のZINEに惹かれるのでしょうか。本連載では、これまで生成AIに関し ...
書店・古書店と43組のZine制作者が競演。「本」と「表現」の現在地を体感する2日間 東京文化資源会議(主催)は、2026年1月18日(日)・19日(月)の2日間、日本出版クラブホール(東京都千代田区神田神保町)にて開催する神保町展覧会「Zine & Book フェス in ...
数年前からZ世代を中心に「ZINE」と呼ばれる手作りの冊子がブームになっています。スマートフォン一つで様々な情報にアクセスできる時代に、なぜデジタルネイティブな彼らは、あえて紙のZINEに惹かれるのでしょうか。 本連載では、これまで生成AIに関し ...
3月23日ないし24日から、「同人誌/ZINE論争」がX上で広がった。一見すると、ある冊子をZINEと呼ぶのか同人誌と呼ぶのかという線引きをめぐる議論なのだが、実態はもう少し多様である。 「ZINEの方が優れている」とか、「そんなこと言っているのは1人だけ ...
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