ダイヤル操作を基調としたクラシカルなデザインや、EVFと光学式ファインダーを切り替えられる「ハイブリッドビューファインダー」といったシリーズ共通の特徴を継承。そしてついにボディ内手ブレ補正機構を手に入れたこともあり、断続的な供給不足が続くほどの人気を ...
FUJIFILM X100VIを購入してから、カメラライフの充実感は日々満足度が高いです。 35mmという画角は、日常スナップはもちろんのこと「日常を作品に、移動を冒険に。」と言うコンセプトで活動している私にとって、この上なくちょうどいい1台でした。 「不満 ...
僕は初代X100を購入してカメラを使いだしてから、FUJIFILMのX100の大ファンです。 はじめてのカメラはX100。僕は大学一年生。バイトして買った10万円のカメラ。 それ以来、僕は一度もX100を手放さず使ってきました。 今ではX100とX100Fの2台持ちです。 僕のカメラ ...
富士フイルムは東日本大震災の影響で、グループ会社の富士フイルムデジタルテクノ(宮城県黒川郡大和町)の拠点において建物損傷などの被害が発生した。 デジタルテクノでは、販売価格13万円前後の超高級コンパクトデジタルカメラ「FinePix ...
富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、高級コンパクトデジタルカメラ「FUJIFILM X100VI」(以下、「X100VI」)を2024年3月下旬より発売します。「X100VI」は、裏面照射型約4020万画素センサーと最新のプロセッサーを採用 ...
本日、X Summit TOKYO2024にてX100シリーズの新機種が発表されました。 このシリーズの登場を心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか。 これまでも小さなボディはそのままに、大きな進化を遂げてきたX100シリーズ。 今回も、高画素化、手振れ補正機構 ...
「もはや1本の交換レンズ」――富士フイルムに聞く、WCL-X100の作り込み ワイコンやテレコンというアクセサリー自体はポピュラーなものだが、描写を含めたWCL-X100の作り込みは「ワイコン」という言葉の持つイメージをいい意味で裏切ってくれるものだ。
富士フイルムは3月5日、同社デジタルカメラの「Xシリーズ」が10周年を迎えたと公式Twitterで案内した。初のXシリーズ機「X100」が2011年3月5日に発売されたことに由来する。 「X100」(当時の名称:FinePix X100)は2010年9月のフォトキナで開発発表。2011年2月開催 ...
光学式と電子式が融合したファインダー 富士フイルムFinePixシリーズの最上位機として「FinePix X100」が登場した。同社は、2007年にデジタル一眼レフ「FinePix S5 Pro」を発売して以来、プロやハイアマチュア向けのデジカメから遠ざかっていたが、今回、久々に ...
中国vivoは中国国内でカメラフラグシップスマートフォンの「vivo X100 Ultra」を発表しました。 1型最新SONYセンサーのLYT-900とジンバル級の手振れ補正の広角カメラや、2億画素の大型センサーを搭載した光学3.7倍ズーム望遠カメラを搭載。SoCにはSnapdragon 8 Gen 3を ...