(株)WZソフトウェアは11月27日、文章執筆専用のテキストエディター「WZ Writing Editor 3」を発売した。Windows 10/11に対応しており、ダウンロード版の価格は7,700円。1か月間試用できる体験版も用意されており、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。
WZソフトウェアは8日、ライティング専用テキストエディタの最新版「WZ Writing Editor 2」を発表した。 Windows Vista / 7 / 8 / 8.1の各32bit/64bit版で動作し、前ユーザーはダウンロード版を3,800円 (税別)でバージョンアップ可能。
WZソフトウェアは『WZ Writing Editor 2』を公開、発売を開始した。文書作成に特化しており、きめ細かい設定が売りのテキストエディターだ。 今回のバージョンアップで盛り込まれたおもな新機能は以下のとおり。 DirectWrite文字表示 Windows 8.1/8/7のDirectWrite表示 ...
株式会社WZソフトウェアは8日、文章執筆用テキストエディターの新バージョン「WZ Writing Editor 2」の販売を開始した。対応OSはWindows 8.1/8/7/Vistaで、ダウンロード版の販売価格は4800円(税別)。30日間利用可能な体験版も公開している。 WZ Writing Editor 2は ...
コンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。
単なるテキスト編集からプログラミングコード編集までこなせる多機能テキストエディター『WZ EDITOR』ですが、今回の最新版『WZ Writing Editor』は小説や脚本などの文筆専用です。 縦書きやルビ表示はもちろん、文字組版機能で文章を仕上がりの体裁に近い ...