株式会社ワコムは、Windows 10デバイスで利用できるスマートスタイラスペン「Bamboo® Ink」を、8月4日(金)より販売開始します。また、本日7月31日(月)よりワコムストア(store.wacom.jp)および一部販売店にて事前販売予約の受付を開始します。「Bamboo Ink」は ...
「Bamboo InkとBamboo Ink PlusはWindowsデバイスにデジタルノートやイラストを書くユーザーの皆さまにご利用いただける高精度なスタイラスペンです。自宅、オフィス、学校、飛行機や電車の移動中など、いつでもどこでもひらめいたアイデアを書きとめることが ...
8月に配信が始まった、Redstone 1こと、Windows 10 Anniversary Updateの特徴の1つが、Windows Ink ワークスペースだ。これは、Windowsのペン機能を利用するためのランチャーで3つの新規アプリが登録されている。 Windowsのペン機能は「Windows Ink」と呼ばれる。Inkとは、ペン ...
レノボ・ジャパンから発売中の「YOGA Tablet 2 with Windows」は、Windows 8.1 with Bingを搭載した8型タブレットだ。自立させるためのスタンド兼グリップを搭載する独自のデザインが最大の特徴だが、それ以外にも注目すべき機能がある。通常のボールペンや ...
新しいSurfaceデバイスが発表された。いずれのデバイスも興味深いのだが、注目してほしいのが「Surfaceスリムペン2」だ。いまやデジタルペンはキーボードやマウス(タッチパッド)に続く第3の入力デバイスであり、初代から改良が加わったSurfaceスリムペン ...
マイクロソフトによって実質的に仕様が統一 ペンを使うためには、専用のハードウェアが必要だ。一般にペンのハードウェアは、PC本体に内蔵されるデジタイザとペンからなる。このとき、デジタイザがペンを検出するために使う技術にいくつか種類がある。
8192レベルの筆圧感知&傾き感知紙のような描き心地を実現 15.6型モデルと比べ価格を抑えた持ち運びしやすいという13.3型のコンパクトサイズ。「Wacom Pro Pen 2」テクノロジーにより8192レベルの筆圧感知と傾き感知をサポートし、繊細なタッチや精度 ...
Windows 8からタッチパネル搭載PCが多数登場し、PCの使い勝手が変わってきたように思える。かく言う筆者もタッチ操作に慣れてしまい、タッチパネルのないノートPCを使ったとき、ついつい画面を押してしまうほど慣れきってしまった。そして、そんなタッチ ...
日本マイクロソフト株式会社とVAIO株式会社は、COMPUTEX TAIPEI 2016の会場近くで共同の記者説明会を開催し、両社のWindows 10への取り組みなどについて説明を行なった。 日本マイクロソフト側からは、執行役 コンシューマー&パートナーグループ OEM統括本部長の ...
ワコムは7月31日、Windows 10対応をうたったスタイラスペン「Bamboo Ink」を発表、8月4日に販売を開始する。同社直販「ワコムストア」販売価格は8980円だ(税別)。 Bamboo Ink Windows 10 Anniversary Updateで追加された手書き機能「Windows Ink」の利用に適したスタイラス ...
「Epic Pen」は、デスクトップに落書きできるタスクトレイ常駐型ソフト。Windowsに対応する寄付歓迎のフリーソフトで、編集部にてWindows 8で動作を確認した。“SourceForge.net”のプロジェクトページからダウンロードできる。 本ソフトは、シンプルでお手軽な ...