2010年夏登場予定の「Hotmail」は煩雑さを解消 マイクロソフトは6月25日、次期「Windows Live」製品に関する報道関係者向けの説明会を実施した。冒頭に登壇した同社コンシューマー&オンライン マーケティング統括本部長の高橋克之氏はWindows Liveの現状を説明。
マイクロソフトは25日、無料で利用できるさまざまなソフトウェアをまとめた「Windows Live Essentials」の新バージョンのベータ版を公開した。WebサービスのLiveサービスも今後刷新するほか、Office Web Appsも提供され、ローカルとクラウドの双方で機能を拡充して ...
今後提供が止まるのではないかと噂されていた「Windows Live Essentials」シリーズの最新版となる「Windows Essentials 2012」が、米国時間の8月7日に公開された。大方の予想どおりWindows Live Meshを廃し、新たにSkyDriveをパッケージング。エンドユーザーには評判のよい ...
米Microsoftは9月30日、無料ソフトパッケージの最新版「Windows Live Essentials 2011」の正式版を公開した。日本語版を含む48言語版が公開されており、日本語版ページからダウンロードできるパッケージも最新版となっている。対応OSはWindows 7/VistaおよびWindows Server ...
米Microsoft Corporationは14日(現地時間)、「Windows Essentials」に脆弱性が存在することを公表した。脆弱性の影響を受けるバージョンは「Windows Essentials 2011」および「Windows Essentials 2012」で、最新版ではすでに修正されている。 同社が公開したセキュリティ情報 ...
次期「Windows Live Essentials」では、複数のPCとMacのファイルを同期できるようになり、フォトレタッチツールの「Photo Gallery」にはユニークな写真合成機能が追加された。 » 2010年06月04日 10時48分 公開 [佐藤由紀子,ITmedia] 米Microsoftは6月3日(現地時間 ...
――2010年度版のWindows Liveですが、どのようなコンセプトを持って開発されたのですか? ブライアン氏:Windows Liveは、ウェブ上のサービスということで、多くのユーザーに確実に使ってもらえることを考えて作りました。 たとえば、Hotmailですが、以前の ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する