今後提供が止まるのではないかと噂されていた「Windows Live Essentials」シリーズの最新版となる「Windows Essentials 2012」が、米国時間の8月7日に公開された。大方の予想どおりWindows Live Meshを廃し、新たにSkyDriveをパッケージング。エンドユーザーには評判のよい ...
「Windows Live Essentials」に関する情報が集まったページです。 Windows Vista Ultimate Service Pack 1(SP1)のDSP版が3月15日より販売開始となる。(2008/2/29) 「Windows Live mail」など6サービス、正式版公開 メールクライアントや写真編集ソフトなど、「Windows Live」シリーズ6 ...
Microsoftは2日、「Windows Essentials 2012」のリリースノートを更新し、2017年1月10日にサポートを終了することを明らかにした。 Windows Essentials 2012は、「メッセンジャー」「Windows Liveメール」「フォトギャラリー」「ムービーメーカー」「Windows Live Writer」「OneDrive ...
米Microsoftは9月30日、無料ソフトパッケージの最新版「Windows Live Essentials 2011」の正式版を公開した。日本語版を含む48言語版が公開されており、日本語版ページからダウンロードできるパッケージも最新版となっている。対応OSはWindows 7/VistaおよびWindows Server ...
Microsoftは米国時間8月7日、「Windows 7」と「Windows 8」向けサービスの新しいバンドルを提供開始した。名称は「Windows Live Essentials」ではなく「Windows Essentials」。いくつかの新機能が追加されているものの、インストールするとPCから「Live Mesh」が削除される。
2010年夏登場予定の「Hotmail」は煩雑さを解消 マイクロソフトは6月25日、次期「Windows Live」製品に関する報道関係者向けの説明会を実施した。冒頭に登壇した同社コンシューマー&オンライン マーケティング統括本部長の高橋克之氏はWindows Liveの現状を説明。
「MousePro SV200ESX」が搭載するWindows Server 2012 Essentialsは、Windows Server 2012をベースにして、小規模ユーザー向けに使いやすく手直しした製品だ。素のWindows Server 2012でも同様の機能を実現できる場合が多いが、設定・運用に手間がかかることも少なくない。
Windows Server 2012ではラインアップが簡略化され、4つのエディションのみが提供されるようになった。その中で、小規模企業向けのエリアを受け持つのがWindows Server 2012 Essentialsだ。 今回は、このWindows Server 2012 Essentialsを紹介する。 “クラウド時代”を考慮した ...
米Microsoft Corporationは14日(現地時間)、「Windows Essentials」に脆弱性が存在することを公表した。脆弱性の影響を受けるバージョンは「Windows Essentials 2011」および「Windows Essentials 2012」で、最新版ではすでに修正されている。 同社が公開したセキュリティ情報 ...
5月26日、日本マイクロソフトは中小企業向けのWindows Serverシリーズの最新版「Windows Small Business Server 2011 Essentials 日本語版」を発表した。同日より、パートナー各社のハードウェア、アプリケーションおよび導入/保守サービスなどが順次提供される。
「Windows Server 2016 Essentials」(以下、Essentials)は、サポートが終了したMicrosoftの「Windows Small Business Server」(以下、SBS)に代わる小規模企業向けサーバOSだ。これを利用する際、違いが分かりにくい2つのオプションがある。どちらを利用するかによって ...