Windows/Mac版「Microsoft 365」アプリ(Word、Excel、PowerPoint)の開発チームは、数式のサポート強化に引き続き取り組んでいるとのこと。米Microsoftが8月29日(現地時間)に公式ブログ「Microsoft 365 Insider」で公開した記事で、その最近の成果が紹介されている。
「Windows」やWindows用アプリケーションを、AppleのクライアントOS「macOS」でも使うことができれば、エンドポイントの種類に関係なく、同じバージョンのソフトウェアやサービスを利用できるようになる。それを実現するのが、仮想デスクトップサービス ...
Microsoftが7月に発表したWindows 365が、8月2日(米国時間、日本時間8月3日)からスタートした。Windows 365は、仮想化技術を活用してMicrosoftクラウド上に「仮想PC」(あるいはクラウドPC)を物理PCの替わりとして提供するサブスクリプション(月額定額制)の ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 Microsoft VDIでサポートされるOSとは マイクロソフトはWindows Server 2008 R2 Service Pack(SP)1において、リモートデスクトップサービス(RDS)を大幅に機能強化し、Windows Serverのリモートデスクトップ(RD ...
米Microsoftは8月2日(現地時間)、「Windows 365」の提供を開始した。クラウドのパワーとセキュリティにPCの汎用性とシンプルさを組み合わせたソリューションで、多様な働き方をサポートするとしている。 「Windows 365」は、同社のクラウドサービス「Azure」上 ...
8月3日、Microsoftから「Windows 365」の提供が開始された。クラウド上にホストされたWindowsをネットワーク経由でリモート操作する仮想デスクトップサービスだ。同様のことは、小規模ならAzure上の仮想マシン+Azure Bastion、大規模ならAzure Virtual Desktopで利用可能 ...
「Chromebook」は、GoogleのOS「ChromeOS」を搭載するデバイスだ。このChromebookと、Microsoftの仮想デスクトップサービス「Windows 365」を利用すると、仕事に必要なWindowsのアプリケーションの利用は維持しつつも、OS「Windows」搭載のPCを購入する一般的な方法では得 ...
Microsoftがクラウド上にホストされたWindowsをネットワーク経由でリモート操作する仮想デスクトップサービスの「Windows 365 ...
Microsoftは、Office、Xboxに続いて、Windowsをクラウド化しました。 Windows 365サービスでは、Netflixのように、WindowsデバイスをMicrosoftのサーバーから直接ストリーミングできるようになりますが、それは仕事用のPCにも当てはまります。 サーバーファームとは異なり ...