独win.rar GmbHは14日(現地時間)、解凍・圧縮ソフト「WinRAR」の最新版「WinRAR 5.5」を公開した。64bit版を含むWindows Vista以降に対応する価格29米ドル(税込み)のシェアウェアで、インストール後40日間の試用が可能。現在、公式サイトから英語版などを ...
独win.rarは2月28日(現地時間)、「WinRAR 7.00」を正式公開した。日本語版はまだ公開されていないが、まもなくリリースされるものと思われる。 「WinRAR」は、書庫ファイルの作成・展開・修復・管理を行うためのツール。ZIP形式をはじめとするメジャーな圧縮 ...
Windows用のファイル圧縮・解凍ソフトであるWinRARで、RARファイルを開くだけでコンピューター上で任意のコードを実行できる脆弱(ぜいじゃく)性「CVE-2023-40477」が発見されたと報告されています。すでにこの脆弱性を修正したバージョン6.23がリリースされて ...