“Small”をキーワードに、ボルボ史上最小のSUVかつ電気自動車と謳う『EX30』が発表された。そこで今回は同じ“30”の数字を車名にもっていた『C30』を振り返ってみたい。 ボルボの客層を変えた『C30』日本発売当時のカタログ画像 ボルボの客層を変えた2 ...
1986年登場の3ドア・ハッチバック「480」、もっと遡って、1960年代に人気を博した2ドアクーペ「P1800」。 いずれも「ボルボ=ワゴン」のイメージが強い日本では知る人ぞ知るスポーティ・ボルボ路線に、このC30は正しく乗っているのだ。 純血時代は ...
ボルボからコンパクトハッチバックとして登場したC30は、その独特なデザインから日本でも話題に。そんな同モデルをアメリカのカスタムカーショー、SEMAに3台送り込んだことがあるのだが、どのモデルも非常に個性的で、当時会場内で話題になったという。
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