HTCが同社初の仮想現実(VR)ヘッドセットを発売してから6年余りが過ぎた。だが、同社の最新製品「VIVE Flow」は新しいアプローチを採っている。VIVE Flowは、度数を調節できる。つまり、調節できる度数の範囲が目に合っていれば、メガネを併用する必要が ...
革命的な手軽さでVR業界に一石を投じる野心的なVRデバイス ※購入先へのリンクにはアフィリエイトタグが含まれており、そちらの購入先での販売や会員の成約などからの収益化を行う場合はあります。 詳しくはプライバシーポリシーを確認してください 。
※「第2回 starcat DAY‼」イベントの一部として実施いたします。 わずか189gながらも、優れたグラフィック性能と着け心地にこだわって作られた、新しいVRグラスです。ゲームだけでなく、リラクゼーション・トラベル・映画など、多様なコンテンツを通して ...
スマホをコントローラーにしてVRコンテンツを楽しめる VIVE Flowはこのように非常に軽量で小型な製品ではあるが、使用するにはバッテリーが必要。USB Type-C経由でバッテリーを接続して、バッテリーはポケットなどに入れて使う。 本体にも補助的に ...
HTC NIPPON株式会社 (東京都中央区、代表取締役社長:児島 全克、以下HTC) は、2022年9月20日(火)から、超軽量小型VRグラス「VIVE Flow」に対応する「VIVE Flowコントローラー」を法人向けに発売開始します。 製品名:VIVE Flowコントローラー VIVE Flowとペアリング ...
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています> HTC NIPPON、超軽量小型VRグラス「VIVE Flow」のTSUKUMO(ツクモ)での店頭展示を開始 HTC NIPPON株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:児島 全克、以下HTC)は、超軽量小型VRグラス「VIVE Flow」のTSUKUMO ...
HTC NIPPONは11月11日、メガネ型の小型VRグラス「VIVE Flow」の予約受付けを開始した。発売日は11月18日で、店頭予想価格は5万9990円。 メガネ型の小型VRデバイス「VIVE Flow」 従来のゴーグル状のVRヘッドセットと異なり、メガネのように掛けて使用するタイプのVR ...
HTCは、10月20日から22日の3日間、東京ビックサイト青海展示棟にて開催された「危機管理産業展2021」に出展。防災などのVR体験デモを行なっていた他、先日発表したばかりの重量189gと軽量のVRヘッドマウントディスプレー(HMD)「VIVE Flow」を参考出展していた。
台湾HTCは10月14日(米国時間)、コンパクトで軽量なVRメガネ「VIVE Flow」を発表した。コントローラは付属せず、Android端末で操作する。iPhoneはサポートしない。同日米国などで予約受け付けを開始した(本稿執筆現在、日本ではまだ受け付けていない)。
今後日本向けのコンテンツが続々登場予定!? 体験会では、HTC NIPPON 代表取締役社長の児島全克氏(以下、敬称略)にVIVE Flowについてお話を伺う機会を得たので、開発の経緯や今後の戦略についてお聞きした。 編集部 よろしくお願い致します。VIVE Flowをこう ...
2021年11月11日,HTCの日本法人であるHTC NIPPONは,スタンドアロン型のVRヘッドマウントディスプレイ(以下,HMD)「VIVE Flow」(ヴァイブフロー)を11月18日に発売すると発表した。既存のVR HMDとは異なるメガネに近いデザインと装着感を実現した筐体や,メガネ ...