ViewSonicの「VX2758A-2K-PRO-3」は、WQHD解像度と最大240Hz表示に対応した27型IPSゲーミングディスプレー。高リフレッシュレートによるなめらかな描写と実用的な画質を両立した、フルHD環境からのステップアップ向けモデル。
「ViewSonic」に関する情報が集まったページです。 長尾製作所が、新たな“飾る系アイテム”を投入した。この「PC用フィギュアディスプレイ台」を組み込めば、映えスポットと化した自作マシンの前方をフィギュアの飾り場に変えられる。(2024/9/21) ViewSonic ...
180Hz駆動のIPSパネルを搭載したViewSonicの23.8インチディスプレイに新モデルが登場。パステルピンクモデルの「VX2428J-PK-7」とパステルブルーモデルの「VX2428J-BL-7」がドスパラ秋葉原本店とGALLERIA esports Loungeで販売中だ。 ドスパラ専売モデルで、店頭価格は ...
米国発の総合ディスプレイ機器メーカーであるビューソニックジャパン株式会社(本社:東京都台東区)は、液晶ディスプレイの新製品として、34型21:9 144Hz Ultrawide QHD曲面型ウルトラワイドゲーミングディスプレイ VX3418-2KPCを、2021年9月30日(木)より、新発売 ...
テレビは大型化が進んでおり,今や50型クラスは珍しくもないほど。とはいえ,「もっとデカい画面でオープンワールドゲームやFPSを楽しみたい」と思ったとき,高確率で障壁となるのが日本の家屋事情だ。部屋が狭いとか,部屋までの搬入に難があると ...
ViewSonicの「VA1655」は、15.6インチサイズのモバイルモニターだ。USB-C接続に対応しており、オフィス外でも手軽に画面を拡張できる点が特徴で、テレワークや外出先での作業効率向上をサポートする。価格は21,800円。
1987年にカリフォルニアで設立され、昨年(2017年)に創立30周年を迎えた米国のディスプレイメーカー、ViewSonic。日本市場にはCRTモニター時代に参入したが、その後撤退。しかし、2015年より再参入を果たし、2017年からは幅広い製品ラインナップを揃え、新体制 ...
価格はエントリーだが豊富な機能を装備 20万円を切れば、いわゆるエントリークラスの4K/HDRプロジェクターと言って良いと ...
ViewSonicは、世界初のXBOX認定ゲーミングプロジェクターとして、通常焦点モデルの「X1-4K」、短焦点モデルの「X2-4K」の2機種を発表。X1-4Kを本日6月26日から、X2-4Kを7月3日から発売する。想定売価はX1-4Kが189,000円、X2-4Kが199,000円(ともに税込)。 世界初のXBOX ...
ViewSonicから登場した31.5型液晶ディスプレイ「VX3276-2K-MHD-7」。WQHD(2,560×1,440ドット)とフルHD超の表示解像度を備える31.5型10bitカラー対応IPS液晶を採用しつつ、実売33,800円前後と安価な価格を実現する、コストパフォーマンスに優れる製品となっている。