ドイツ・フォルクスワーゲン(VW)の小型ハッチバック車「ポロ」が6月に一部改良されたので、試乗した。一部改良とはいえ、最新世代エンジンの採用に加え、車体がやや大きくなり、デザインも一部変更されるなど実際は大幅な改良となっている。
日々、是好日ならぬ日々、是好質と思った新型フォルクスワーゲン・ポロ まるでゴルフIIのサイズ感でさり気なく乗りたいポロ 新型ポロの左がR-Line、右がStyle 日々、是好質!?フォルクスワーゲン(VW)ポロがデザインやエンジンの変更、そして運転支援 ...
歯切れの良さが気持ち良い! VWの真骨頂を堪能 ポロ TSI R-lineのエンジンサウンドは低回転領域がゴロゴロとしており、いかにも実用エンジン然としたチープさが支配的。だが音質的にはカラッと乾いていて、なぜだか憎めない良さがある。 それはアクセルを ...
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、1月末から主力のコンパクトカー「Polo(ポロ)」の新グレードTSI R-Line(アールライン)を追加し、発売した。 ポロは、昨年フルモデルチェンジをして6代目となっている。もっとも廉価なTSIトレンドラインの211.9万 ...
ポロに“Evoユニット”を搭載した“TSI R-line”が追加 フォルクスワーゲンのコンパクトカー「ゴルフ」と共に同社の両翼を担う「ポロ」に新たなグレード「R-line」が加わった。R-lineはその名の通り「レーシングライン」を意味している。 R-lineはモーター ...
フォルクスワーゲンジャパン(VGJ)は6月23日、4月より予約受注をおこなっていたコンパクトハッチバックの新型『ポロ』の販売を開始した。マイナーチェンジにより車体前後のデザインを変更し、最新世代の1.0リットルエンジンを搭載する。価格は257万2000 ...
グレードの谷間を埋める新開発1.5リットルエンジン フォルクスワーゲンのポロに新開発の1.5リットル4気筒エンジンを積んだ新グレード「TSI R-Line」が追加された。これまでメインのパワーユニットだった1リットル3気筒エンジンと、「GTI」に積まれる2 ...
フォルクスワーゲン、コンパクトカー『Polo』の新グレード“TSI R-Line”を追加 力強さとデザイン性を兼ね備えた上級モデルを導入 フォルクスワーゲングループジャパン株式会社(代表取締役社長:ティルシェア、本社:愛知県豊橋市、略称:VGJ)は、人気の ...
ポロは、兄貴分のゴルフやパサートと同様に、“VWの基幹モデル”という表現がふさわしい。派生モデルを含めたグローバルでの累計生産台数は2050万台以上。日本国内での累計販売も、およそ30万台に達する。紛れもなくのブランドを代表するモデルの1台で ...
フォルクスワーゲン(VW)はガソリン過給ダウンサイジング・エンジンを送り出して排気量神話を打ち崩した。その昔は(今でも引きずっている人はいるだろうが)、排気量が大きいエンジンの方がエライとされた。1.0リッター3気筒より2.0リッター4気筒、2.0 ...
フォルクスワーゲン ジャパンは21日、6月にマイナーチェンジを行ったフラッグシップモデル「Polo(ポロ)」のパフォーマンスモデル、新型「ポロGTI」を発売した。価格は411万3,000円(消費税込)。 【こちらも】BMW、「X7」を一部改良ハンズ・オフ機能追加 ...
これまでの電動モデルとは一線を画す出来 VWのコンパクトカー「ポロ」がついに電動化。その最新モデルにスペインで試乗した。 フォルクスワーゲン「ポロ」の電動モデルには、かつての“ワーゲンらしさ”が戻りつつあった。その第一報を自動車ライター ...
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