パソコンデータの持ち運びに便利なUSBメモリ。このUSBメモリを介したウイルスの感染被害が急増している。感染したコンピュータにUSBメモリを差し込んだだけでウイルスが入り込み、パソコンのデータを盗む。主にプレイ中のオンラインゲームデータや ...
バッファローは、トレンドマイクロ社の「Trend Micro USB Security for Biz」を内蔵したウイルススキャン機能搭載セキュリティーUSBメモリ「RUF2-HSCL-U」シリーズを発売。3月中旬からの販売を予定している。 RUF2-HSCL-Uシリーズは、自動暗号化機能を搭載したUSBメモリ ...
メルコホールディングス(東・名 6676)グループの株式会社バッファロー(本社:名古屋市、代表取締役社長:牧 寛之)は、USB3.2(Gen 1)対応、「DiXiM Security Endpoint」を採用したウイルスチェック機能付きのUSBメモリー「RUF3-KEVシリーズ(容量:64GB、32GB、16GB ...
ウイルスチェックとパスワード認証機能を搭載。 リード速度最大約400MB/s(※2)の高速転送を実現する USB 3.1(Gen 1)対応 ...
パスワード保護や暗号化、ウイルス対策まで可能なセキュアUSBメモリ セキュアUSBメモリは、数多くのベンダーから提供されているが、パスワード保護とデータの暗号化により、紛失や盗難時の情報漏えいを防ぐのが基本的な機能だ。その他、USBメモリ外への ...
「USBデバイス経由のウイルス感染に混乱する製造業の実態」 USBメモリがウイルス感染の媒介に! 製造業の現場では、ネットワークにつながらないオフライン端末が多数利用されている。これらの端末に対しては、「インターネットにつながっていないから ...
USBメモリに感染するウイルスは、USBメモリに限らずSDカードや外付かHDDなどのさまざま機器にも感染します。注意点として紹介した「出所不明の機器を使わない」だけでなく、購入したばかりの新品ですら気をつける必要があります。トレンドマイクロの ...
情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターは2009年5月、USBメモリーなどの外部記憶装置を経由して感染を広げるウイルス(USBウイルス)について注意を呼びかけるとともに、同ウイルスが悪用するWindowsの自動実行機能(自動再生機能、オートラン機能 ...
日本ビクターは11月28日、販売促進用として顧客に配っていたストラップ型のUSBメモリの一部にウイルスが混入していたことを11月17日に確認したと発表した。該当のUSBメモリをPCに挿入すると、オンラインゲームのIDやパスワードが盗まれる可能性があるとし ...
トレンドマイクロは7日、2009年の不正プログラムの傾向と今後の対策に関する説明会を開催した。トレンドマイクロThreat Monitoring Centerの飯田朝洋氏は、ウイルス「Gumblar」の相次ぐ被害などに触れ、企業には「システム」「運用」「ユーザー」の3つの ...
前回は、USBメモリーの便利さについて紹介しました。親指ほどのサイズで数ギガバイトものファイルを保存でき、ウィンドウズXPやビスタならドライバー(駆動ソフト)なしで使えます。でも、その手軽さゆえに、いろいろな危険とも隣り合わせ。
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は12月2日、2008年11月のコンピュータウイルス・不正 ...