今回ご紹介したいのはUSB AC充電器です。新しいガジェットを購入するとついてくるUSB電源ケーブルがどんどんUSB Type-Cアダプターのものに切り替わり、既存のType-Aポートのみを搭載する充電器ではまかないきれず、いずれはすべてのUSB電源ケーブルがType-Cのみ ...
Nextorage株式会社(ネクストレージ株式会社、代表取締役:本多 克行、神奈川県川崎市)は、外付けストレージやDisplayPort対応のディスプレイなどのType-Cデバイスを接続しながら同時にホストを充電する事ができる世界初となるアダプター[PDPアダプター]の ...
最新のUSBコネクタは、これまでの習慣を変えるものとなっている。USBケーブルをポートに差し込む際、上下の向きが正しくなるようひっくり返すことが不要になる。 USBコネクタの違いについては、USBの過去と未来について述べたこちらの記事を参照して ...
両面どちらでも挿さるUSBの新規格「Type-C」が完成し生産段階に突入していますが、Micro-USB端子を持たないApple機器専用に、Appleが独自のリバーシブルUSBケーブルを開発している可能性があると海外メディアが報道しています。 Appleに各種パーツを提供する ...
Intel Developer Forum 2014(IDF14)で、次期USB規格である「USB 3.1」と、USB Type-Cコネクタの詳細が公開された。 USB 3.1では新しいパケットと転送クラス定義を行なったほか、エラー訂正に関する性能を強化。また、新しいストアと転送モデル、バッファ、アップ ...
USB 1.1:1998年8月に発表され、広く採用された初のUSBバージョンである(最初のバージョン1.0は消費者向け製品には搭載されなかった)。最大データ転送速度は12Mbpsだ(ただし1.2Mbpsしか出ないことが多い)。今ではほとんど使われていない。 USB 2.0:2000年4月 ...
USB 3.0の規格化団体であるUSB 3.0 Promoter Group が、以前より新型コネクタとして発表していた『USB Type-C』規格を策定したと発表しました(リンク先はプレスリリースPDF)。正式版となった仕様は、早くもUSB 3.1規格の一部としてPDFファイルが公開されています。
USBケーブルを上下どちらの向きでも挿せるようにする変換アダプタが登場、アイネックスから「ADV-123WH」が発売された。 店頭価格は税込390円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。 既存のUSBケーブルをリバーシブルタイプに変換 ADV-123WHは、USB ...
USB Type-Cには大きなメリットがある。第1に、この規格では最大20V、100Wまでの給電が可能だ。これに対し、USB 3.0は5V、4.5W、USB 2.0は5V、2.5Wに対応している。このため、USB Type-Cではタブレットなどモバイルデバイスを高速に充電できる他、現行のUSBでは対応でき ...
コネクターの向きを気にせず差せる、USB 2.0インターフェースのフラッシュメモリー「RUF2-KR」シリーズがバッファローから発売された。 USBコネクターの表裏がない、「リバーシブルUSBコネクター」を採用するUSBメモリーの新製品が登場した。特殊形状のUSB ...
Nextorage株式会社(ネクストレージ株式会社、代表取締役:本多 克行、神奈川県川崎市)は、外付けストレージやDisplayPort対応のディスプレイなどのType-Cデバイスを接続しながら、同時にホストデバイスを充電する事ができる世界初となるアダプター[PDP ...
AmazonでUSBケーブルを漁っていて見つけたんですが、最近ではUSBケーブルのPC側端子も機器側端子もリバーシブルというケーブルがあるんですな~。便利そうなので買ってみました。 で、使ってみたら、予想を遙かに超えて物凄く便利♪ たとえばUSB充電時、USB ...