7年前に国内に初登場したIBMのUSBメモリ。8MBで容量で4800円、キーホルダー型だったのでUSBメモリキーと呼ばれた パソコンショップの店頭や、Webショップのページを頻繁に賑わせているパソコン周辺機器の代表のひとつにUSBメモリがある。筆者が日本国内で ...
本体に数字キーを備え、暗証番号でデータにロックがかけられるUSBメモリ「USBロック」シリーズが磁気研究所から発売された。 メーカーはNetac Technologyで、容量別に、8GBの「HDSEUF112C8G2」、16GBの「HDSEUF112C16G2」、32GBの「HDSEUF112C32G2」の3モデルが用意されている。
IBMからUSBコネクタに直接接続して使用する小型のフラッシュメモリドライブ「8MB USBメモリー・キー」が2月に発売されて話題を呼んだが、今度はアイ・オー・データ機器から「EasyDisk」と名付けられたほぼ同様の製品が登場した。 型番は「USB-32ED」「USB-16ED ...
アダプタや電源がいっさい不要で、USBポートに接続するだけでデータの読み書きができる「EasyDisk」がアイ・オー・データ機器から登場した。現在、32MB版(型番:USB-32ED)と16MB版(型番:USB-16ED)の2種類があるが、今回店頭に並びはじめたのは16MB版の方だ。
AES 256bitハードウェア暗号化が可能なUSBメモリ。 ハードウェア単体でデータの暗号化が可能で、機密情報の漏えいを防止できる。 暗号モジュールに関するセキュリティ要件の仕様を規定する米国連邦標準規格である「FIPS 140」のレベル3認定を申請中とのこと。
シンク(上野文彦社長)は、市販のUSBメモリを使用してソフトの不正利用 を防止するソフトウェア開発キット「USBどんぐりこ」を発売した。 ソフトのコピー利用を防ぐためのソフトベンダー向け開発キット。ライセン スを保護したいソフトに専用のコピー ...
アスクは8月23日、米Apricorn製の暗号化対応USBメモリ「Aegis Secure Key 3NX」シリーズの取り扱いを発表、8月中旬に販売を開始する。容量ラインアップは2GBモデルから128GBモデルまでの7タイプを用意。予想実売価格は1万円台前半~3万円台後半の見込みだ(税別)。
ハギワラソリューションズ株式会社は、USBメモリ本体に装備する10キーでパスワード解除が可能な法人向けのセキュリティ機能付きUSBメモリ「10key SecurityUSB HUD-KPL308GA」を3月下旬より発売する。容量は8GBで、価格は個別見積もり。 本体に装備する10キーを操作 ...
ソーソーは7月2日、 同社が運営するLinux PC専門ブランド 「LinuxMania」 より 「LiveOS 角兎 (つのうさぎ)」の新発売を発表した。 「LiveOS 角兎」 は、 LinuxManiaで購入可能なUSBメモリキー対応ライブOS。OSとOfficeなどのアプリケーション環境をそのまま ...
外部に漏れたら困る情報や誰にも見られたくないファイルをUSBメモリなどに保存している場合、そのUSBメモリを盗まれたり紛失したりすると大事なデータを盗み見られてしまいます。無料で使える暗号化アプリ「VeraCrypt」を使えばアメリカ政府にも採用され ...
筆者がPCのレビュー記事を執筆する際、データのやり取りにUSBメモリを使っている。LAN経由でもコピーできるが、LANにアクセスするためのIDやパスワードを入力するより、物理的にUSBメモリを抜き差しする方が手っ取り早いからだ。 今回、Transcend製のUSB ...
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