電子機器の利用において広く使われている「USB」(Universal Serial Bus、ユニバーサルシリアルバス)を、ついにAppleも採用するようになった。もともとUSBを採用する方針ではなかった同社が、なぜUSBの採用に踏み切ったのか。 USBに“あれ”が導入されたことも ...
アップルが発表した新しいApple Pencil(USB-C)は、これまでの第1世代、第2世代とも異なる特徴を持った製品だ。 今回は、具体的にどのような特徴を持つのか、ご紹介しよう。 Apple Pencil(USB-C)でできること まずは、Apple Pencilとしての機能を振り返ってみたい。
2010年発売の初代モデルから数えて10代目に突入した「iPad」。ついにホームボタンがなくなり、LightningはUSB-Cに置き換わった。iPadといえば、いわばスタンダード機に相当するが、第10世代は6万8800円からとかなり高価になった。 専用の「Magic Keyboard Folio」も ...
アップルは10月17日、新しいApple Pencil(USB-C)を発表しました。側面に充電用のUSB-C(USB Type-C)ポートを搭載し、後部をスライドさせるとポートが顔を出す仕組みです。磁力でiPadの側面にくっつきますが、ワイヤレスでの充電には対応しません。 iPad(第10 ...
充電用にUSB-Cポートを初めて搭載したデバイスは2015年に登場した。そしていま、USB-CはAndroidスマートフォン、ノートPC、ワイヤレスイヤフォン、ミラーレスカメラ、家庭用ゲーム機、PCモニター、電動スクーターに至るまで、あらゆるものに搭載されている。
アップル(Apple)は17日、新製品として「Apple Pencil(USB-C)」を発表した。価格は1万2880円で、11月上旬から販売される。 USB-Cポートを搭載した新たなモデルは、従来モデルであるApple Pencilの第1世代や第2世代とどう違うのだろうか。本稿では価格や機能を ...
アップルは17日、新しい「Apple Pencil(USB-C)」を発表した。11月上旬から販売開始し、価格はは12,880円。iPad(第10世代)のほか、USB-Cポートを備えたすべてのiPadで利用できる。 購入しやすい価格の新しいApple Pencilで、マットな仕上げとiPadの側面に磁石で取り付け ...
アップルがカリフォルニア州クパチーノの本社で9月12日(日本時間の13日)に開催したメディア向けイベントで、「iPhone 15」シリーズをはじめとする新型デバイスとソフトウェアを発表した。新型のiPhoneやApple Watchは通常は秋に発表され、その大半はわたし ...