12月24日、アルプス システム インテグレーション(ALSI)は、同社のフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」が12月1日に始まった「ブラックベリーWebフィルタ」に採用されていることを明らかにした。 に対応したURLフィルタサービスで、ドコモ・システムズ ...
今回は締めくくりとして、ヤマハ「FWX120」のURLフィルタ機能、不正アクセス検知機能、統計情報の表示機能などについてまとめてみた。特にURLフィルタは、SRT100から引き継いだ、セキュリティ対策面で重要な機能といえる。 二本立てのURLフィルターと不正 ...
MDM(Mobile Device Management)システムの提供で知られるAXSEEDが、同社のモバイル端末管理システム「SPPM2.0」向けに、URLフィルタリングサービスのオプションを追加し、11月1日から「SPPM2.0 URLフィルタリングオプション」として発売する。月額利用料は端末1台 ...
YSL-MC120は、同社が2015年9月から販売しているFWX120専用のオプション。今回のアップデートでURLフィルタ機能を提供することにより、危険なWebサイトへのアクセスを未然に防止可能だという。 新機能であるURLフィルタ機能は、URLの危険度を測るデータベースとしてインテル セキュリティ (日本での ...
ブルーコートシステムズはURLフィルタリングデータベース「Blue Coat Web Filter」の販売を開始した。900万件のWebサイトを分類したデータベースをASP方式で利用するサービスで、同社のプロキシゲートウェイ「Proxy SGシリーズ」でサポートされる。 Blue Coat Web Filter ...
ヤマハ株式会社は、ファイアウォールアプライアンス「FWX120」の専用オプションであるセキュリティライセンス「YSL-MC120」をアップデートすると発表した。新たにURLフィルタ機能を提供する。 FWX120は、主に小規模ネットワークでの利用を想定した ...
一方、ベンダー依存型のフィルタでは、スパムメールの判定や振り分けの条件をベンダーの機関などから提供される。ベンダーの機関で最新のスパムメールを収集・解析し、製品等を導入したユーザーにいち早く配信する。そのため、データベースの ...