それからは、EeePCに軽量Linuxを放り込み、普段使いのノートと併用しつつ、並行してキーボードを漁る日々が始まった。RealForceやHHKBを始め、Razerやロジクール、e元素、グリーンハウスやノンブランドまでさまざま触ってみたが、どうにも自分はメカニカルキーボードや無接点式キーボードの適性がないようだった。
ここのところさまざまなメーカーから「60%キーボード」が発売されている。何が「60%」なのかといえば、フットプリント設置面積がフルサイズキーボードの60%程度というところから来ている。テンキーを省き、ファンクションキーや方向(矢印)キー ...
「PowerToys」の各機能を紹介する本連載。第5回となる今回は、キーボードのキーやグローバルショートカットの入れ替え(リマップ)を行える「Keyboard Manager」を取り上げる。 キーボードのキーを入れ替えて使いやすくカスタマイズ「Keyboard Manager ...
日本語配列の折りたたみワイヤレスキーボード、USB接続にも対応 MOBO Keyboard 2は、折りたたみ機構を備えたBluetooth 5.1キーボード。19mmのキーピッチとJIS配列で一般的な逆L字の大型Enterキーを備えており、打ちやすい設計を謳う。キースイッチはアイソレーション設計のパンタグラフ式で、キー数は ...
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回はキーボードの顔ともいえる、キーボードを彩る「キーキャップ」の魅力について紹介した。 「自作キーボード」と検索するといつも見慣れた形状の ...
5月に東海理化より発売された国産ゲーミングキーボード「ZENAIM KEYBOARD」。独自開発のロープロファイル磁気センサースイッチ「ZENAIM KEY SWITCH」を搭載し、新たなジャンルのゲーミングキーボードを切り拓くかと思いきや、初回販売分で発生した ...
エレコムが2023年5月に発売したのは、今どきのゲーミングデバイスでもなく、かといってクリエイター向けでもビジネス向けでもない、主に小学生あたりの子どもに向けたキーボード「KEY PALETTO(キーパレット)」だった。「大人向け」にはないカラフルで ...
“キーボードマーケット トーキョー”は、自作キーボードをはじめとした入力デバイスやアクセサリの即売会。趣味でキーボードを自作している個人から歴史ある大手企業まで、幅広い出展を予定。レジンを使ったキーキャップ、ユニークな形状の ...
ラピッドトリガーはキー入力のON/OFFを高速に応答する機能だが、これを測定するのが難しい。キーを一定の速度と深さで ...
エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長執行役員:石見 浩一)は、iPadでの学習時に正しいキー入力を楽しく覚えることが可能なケース一体型パソコン学習用キーボード「KEY PALETTO Folio(キーパレット フォリオ)」と、パソコン学習用有線 ...
PCのキーボードの「WASD」を「↑←↓→」に当てはめて前後左右の移動に設定しているゲームは多々ありますが、基本的なキーボード操作の概念をキーボード全体に拡張してしまい、キーボードのすべてのキーを使ってキャラクターを操作する、「キーボード ...