その時にちなむモノを納め、未来に開封する「タイムカプセル」。1970年に開催された万博で話題になり、以降、卒業記念にみんなで埋めるのが定番となりました。ところで、そのネタ元になったタイムカプセルですが、調べてみると結構サイエンスなんです。