フリーアドレスでの利用やテレワークなど多様なワークスタイルに適応 レノボ・ジャパン株式会社(本社東京都千代田区、代表取締役社長デビット・ベネット、以下レノボ)は本日、14型フルHDモバイルモニター「ThinkVision M14」を発表しました。 近年、働き ...
2台目モニター、あると便利ですよね。私も使ってました、Lenovo(レノボ)のサブモニター。移動が多くて細かい作業の多いビジネスパーソンにはオススメのアイテム。でも結構かさばるし、持ち運びすぎてすぐ壊れてしまうんですよね。 MWCに主張中の米 ...
パタゴニアのフリースは、抜群の出来栄え。着回し度がアップするよ ...
ThinkVision M14本体の半分弱サイズのチルトスタンドは、携帯時や非使用時にはディスプレー背面に90度折り畳まれている。チルトスタンド部にはThinkVision M14を使用時の画面角度調整後、さらに画面の高さを微調整可能な第二の小さなチルトスタンド・スタンド ...
はじめに、ThinkVision M14の仕様を確認していこう。搭載する液晶パネルは、フルHD(1,920×1,080ドット)表示に対応する14型。パネルはIPS方式で、視野角は十分な広さを確保、大きく視点を移動させても明るさや色合いの変化はほとんど感じられない。ノートPCと ...
質量約570g、厚さ4mmのモバイルモニター。画面の高さはThinkPad X1 Carbon/X1 Yogaと同じとのことで、デュアルディスプレイ時に使いやすいとする。液晶ディスプレイにはIPSパネルを採用し、上下左右178度の視野角に対応する。 ディスプレイの解像度はフルHD(1,920 ...
MicroPCやスマホの外部ディスプレーとしても有用 筆者的に一番楽しみだったのはThinkVision M14縦位置使用だったが、実際にやってみるとこれも難なくできてしまった。唯一の問題は、縦位置使用を前提としていないThinkVision M14の接続ポート周辺の問題が大きい。
ディスプレイ表面は非光沢処理(ノングレア)となっており、外光の映り込みはほぼ気にならないレベル。文字入力が中心の作業であれば、不快な印象は皆無だ。 表示解像度はフルHDで、表示される文字サイズに不満はない。近年は、13型クラスの ...
レノボ・ジャパンから、新しいモバイルディスプレイ「ThinkVision M14t」(以下M14t)が登場した。型番からも分かるように、現行モデル「ThinkVision M14」(以下M14)の派生製品にあたるモデルだ。メーカーから実機を借用できたので、具体的にどのような製品な ...
近頃、モバイルタイプのサブディスプレイが人気を集めている。画面サイズはノートPCに合わせた11型~15.6型が中心で、接続方式はUSBやD-Sub 15ピン、HDMIとさまざまだったが、ここ1~2年でUSB Type-C接続のモデルが相次いで登場し、一気に主役の座に躍り出た ...