前回の第40回 「Text Layout Frameworkでテキストコンテンツを表示する」 は、 Text Layout Framework Markup形式のXMLデータを、 フレームワークのクラスによりレイアウトして、 ステージに表示した。今回は、 まずXMLデータを外部ファイルから読込む。そのうえで ...
前回から、iOSだけでなく、macOS、そのほかのアップル製品のアプリ開発に共通のレイアウト機能、Auto Layoutを取り上げています。Auto Layoutの目的をひと言で表せば、画面(ウィンドウ)のサイズ(解像度)、向きなどの相違、変化に柔軟に対応する ...