谷足、山足という表現を避けて、前足、後ろ足、という表現で統一します。前足が山側になったり、谷側になったり、する場合がありますので。また、ここの記述は、自分自身への備忘録であります。 1.この意識を持つことになった過去のレッスン 山田 ...
テレマークスキーの普及振興を図る「日本テレマークスキー協会」では、テレマークスキーの魅力を楽しめるテレマークスキーの祭典「frie(フリーエ)2020」を、3月7日(土)、8日(日)に、戸隠スキー場(長野県長野市)にて開催する。 今回で4回目となる ...
アルペンとは違い、細板からファットスキーまで様々な形と用途のスキーがあるテレマーク。ここでは、それぞれの特徴と選び方を書いてみます。 細板 今となっては入手が難しくなりましたが、もっとも「テレマークらしい」スキーです。「歩く・登る ...
テレマークスキーの普及振興を図る「日本テレマークスキー協会」は、テレマークスキーの魅力を楽しめるイベント「Frie(フリーエ) 2023」を、3月4日(土)と5日(日)に御嶽スキー場(長野県木曽郡王滝村)で開催する。 昨年のイベントの様子 ...
スノーシューでのハイキングが最近人気ですが、ちょっとステップアップして平原から山に入ってみたいという方にお薦めのエリアが、長野県と山梨県にまたがる八ヶ岳エリアです。たおやかな山が多く、ピッケルいらずで入山できるエリアがたくさんあり ...
本学X-SPORTS部に所属する穴田玖舟さん(スポーツ文化専攻・2年)が、2月13日からスロベニアで開催されていた国際スキー連盟(FIS)主催のテレマークスキーワールドカップ・世界ジュニア選手権に出場し、パラレルスプリント競技で、世界4位という素晴らしい ...
ノルディックスキー・ジャンプ女子で18年平昌オリンピック(五輪)銅メダルの高梨沙羅(28=クラレ)が、今季のテーマを「テレマーク(着地姿勢)」と掲げた。22日、冬シーズンの本格開幕を前に、男子の小林陵侑(27=TEAM ROY)らとともに全日本スキー ...
クリップ機能は有料会員の方のみお使いいただけます。 西日本新聞meとは? 北京冬季五輪でスキージャンプの小林陵侑選手が日本勢第1号の金メダル。(それ以上飛ぶと危険とされる)ヒルサイズに迫る大ジャンプ!美しいテレマーク!と実況の声も弾んだ。
小林陵侑選手や高梨沙羅選手に期待がかかるスキージャンプ競技。ぜひ、知っておきたい用語です。 高梨選手の結果について、複数の競技解説者が勝負を分けた要因として挙げたのが「テレマーク」を含む飛型点だった。テレビ中継の際にも頻繁に聞かれる ...