住友ゴム工業は、発売1周年を迎えるオールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)」について、10月より順次、軽自動車向け14インチサイズを含む24サイズを追加すると発表した。 今回のサイズ拡大により、この商品は全100サイズのラインアップ ...
ダンロップが次世代オールシーズンタイヤとしてデビューさせた「SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)」。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を併せ持った真のオールシーズンタイヤの登場でタイヤの勢力地図が大きく動き出す。 注目の新技術 ...
2023年11月にダンロップが発表した次世代タイヤ用の新技術「アクティブトレッド」は、水に濡れたり温度が下がったりするとゴムが柔らかくなるという、これまでの常識では考えられなかった特性を持っている。そのアクティブトレッドを初めて採用したの ...
2024年12月期第2四半期決算発表会でアクティブトレッド技術の将来計画について「第3、第4のスイッチの開発に着手」と予告 住友ゴム工業は8月7日、2024年12月期第2四半期(2024年1月〜6月)決算説明会を開催。同説明会に登壇した同社代表取締役社長の山本悟氏 ...
住友ゴム工業㈱(社長:山本悟)の、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)」※は、本年10月に発売1周年を迎えます。それを記念して「見積もり・購入・口コミ投稿」で当たる「シンクロウェザー 発売1周年記念キャンペーン」を実施 ...
最初におことわりしておくと、連載「名車と暮らせば」でおなじみの筆者の愛車「ゴルフⅡ」(フォルクスワーゲン)は先日、下回りをヒットしてしまってガソリン漏れが発生し、壊れた部分のパーツ(フューエルポンプケース)の手配がつかないため、長期不動 ...